リハビリ3団体のリハビリ要望書アンケート
診療報酬改訂の要望書について
平成22年度は医療保険制度が見直しとなります。理学療法士協会、作業療法士協会、
言語聴覚士協会の3団体は診療報酬改訂に向けた要望書を厚生労働省に提出しています。要望書についてアンケートを実施します。
■リハビリ提供体制への要望書
(8月20日) (概要はこちら)
■下記アンケートについてご協力お願いします。(協会所属の療法士限定)
■要望書概要
国民への質の高いリハビリテーションの提供
1)
総合リハビリテーションの創設
2)疾患別リハビリテーション施設基準とリハビリテーション料の統一
3)みなし理学療法士の縮小
4)脳血管疾患等リハの廃用症候群の存続
急性期リハの更なる充実
1)急性期リハの評価
2)急性期病棟へのへのリハスタッフ配置
回復期リハ病棟の更なる充実
1)実施単位数の下限設定
2)リハ実施単位数7以上施設への評価
3)回復期リハ病棟のリハスタッフ配置人員見直し
地域特性に応じた算定日数数制限超えの13単位の継続





