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学会研修会

New オンライン(WEB) PR動画有 資料有 ピックアップ 受付終了間近
2026.01.16掲載

臨床を一変させた技とは?

腰・肩・膝の痛みの9割を撃退させる方法

  • 参加特典#1 基礎運動学セミナー(動画講座でご提供)

  • 参加特典#2 肩関節の運動学と治療戦略(電子書籍でご提供)

  • リアル研修会の様子

  • リアル研修会の様子

腰・肩・膝の痛みの9割を撃退させる方法

あなたも
こんな経験、ありませんか?

何をやっても坐骨神経痛の患者が良くならない。

電気を当てても、ストレッチしても、マッサージしても…
そのときは少し楽になるけれど、
数日後にはまた「先生、やっぱり痛いです」と言われてしまう。

福岡のある理学療法士・田中さん(仮名)も、
そんな“治せない日々”に悩んでいました。

彼女は勉強熱心で、筋膜リリースやトリガーポイント、
骨盤調整、神経モビライゼーションまで必死に学びました。
それでも結果は出ず、
「自分の技術が足りないのか…」と自信を失っていました。

そんなある日、同僚から言われた一言がきっかけでした。

「田中先生、筋肉ばかり見てない?
坐骨神経って“関節”から出てるんですよ。」

正直、最初はピンとこなかったそうです。
でも、その一言が“すべての誤解を解く扉”になりました。

彼女が学んだのは、Functional Joint Therapy(FJT)。

関節のわずかな滑走と神経の反応を利用して、
「筋肉を緩めなくても痛みを変える」まったく新しいアプローチでした。

初めての施術。

殿部の筋肉ではなく、
“坐骨神経の通り道に関係する仙腸関節”にごく軽く触れただけ。

その瞬間、
患者さんが驚いたように言いました。
「えっ…今、足のしびれがスッと消えました。」

田中さん自身が一番驚きました。

「え?あんな軽いタッチで?」
それ以来、彼女の臨床は一変。

どんなに治らなかった慢性の坐骨神経痛も、
“関節の滑走”を整えることで改善するようになったのです。

彼女が最後にこう語っています。
「今までの私は“原因の場所”を間違えていたんです。
筋肉ではなく、関節が神経をコントロールしていたんです。」

――もし、あなたも同じように
「治せない理由が分からない」と感じているなら、
この技術を知らないままではもったいない。

硬い筋肉を緩める前に、まず“関節を見てください”。
そこに、あなたが求めていた結果が隠れています。

あなたも同じように悩んでいるなら、、
詳しくはこちらから詳細を確認してください。

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研修会詳細

主催
Physio Lab.
開催日時
①1月17日(木) 20:30〜22:30
②1月19日(土) 20:30〜22:30
③1月20日(月) 20:30〜22:30
④1月21日(火) 20:30〜22:30
⑤1月22日(水) 20:30〜22:30
視聴・
支払方法
講師
近藤頌大
費用
無料
定員
各日5名
対象
理学療法士、作業療法士、整体師、柔道整復師、鍼灸師などのセラピストや治療家
ホームページ
https://ad.physio-strategy-lm.com/fjt3-direct-ptot/

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