理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が集うリハビリ情報サイト

PT-OT-ST.NET

学会研修会

New 資料有
2019.02.09掲載

【脳科学 × 脳画像セミナー Knowledge Basic Couse基底核BRS Ⅲ・パーキン治療編】apa’s、網様体、前庭系、ニューロリハに着目した、最新知識・実技セミナー 仙台会場

《1万2千人以上が受講!》高齢者の多くが『基底核ラクナ梗塞』を認めています。どこの機能が梗塞されているか?臨床で経験することの多い、基底核の機能・最新治験からどのようにアプローチするかをお伝えします。

延べ1万2千人以上が参加する脳科学リハビリテーションセミナー!基底核編。
 
高齢者の多くが『基底核ラクナ梗塞』を認めていますが、どこの機能が梗塞されているかを分析し、アプローチすることが重要です。
 
また、脳出血・心原性脳梗塞においても、担当することが多いのではないでしょうか。
 
基底核は機能が様々報告されています。
 
その中で、臨床で経験することの多い、知るべき基底核の機能・最新治験からリハビリでどのようにアプローチするのかを提示致します。
 
特に
 
1. 運動プログラム
2. GABAの機能
3. 直接路など
4. 小脳との抑制の違い
 
は、どの疾患でも必要な知識であります。
 
また、
パーキンソン病で4大徴候がある。これだけの知識では臨床で困った経験ないですか。
 
何故すくみ足がでるのか?
 
それらを理解し、適切なアプローチを行うためには、
 
中脳歩行誘発野
抑制性網様体脊髄路
脚橋被蓋外側核
 
についてなど、患者様への効果をより求めた知識・解釈をお伝えします。
 
ご参加される先生方は、お手数ですが、運動着をご持参ください。

本セミナーの開始30分程度の時間を利用し、前回の復習を行いますので、初めて受講される先生もご安心ください。

*紹介者特典として、セミナー内で使用したPDF資料をプレゼントしております!
2人でご参加頂く場合もしくは受講経験者様のご紹介でご参加頂く場合は5枚、
3人でご参加頂く場合は8枚、4人以上で15枚、basic会員様には全資料プレゼント致します!
詳しくは本協会HPにてご確認下さい!

【講師略歴】
・理学療法士
・脳科学リハビリテーション協会 会長
・医療法人社団 薫会 FLORIS介護老人保健施設 講師
・地上波 生×カラ レギュラー出演 (体幹部門審査員)

管理No:64693閲覧回数:85回この情報を印刷する

研修会資料

研修会詳細

主催
脳科学リハ協会
開催日時
2019年9月23日
セミナー 9:30~15:45
開催地
〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町3丁目16PARM-CITY131 5A
講師
費用
8500円
定員
30名
対象
ホームページ
https://www.brain-science-rehabilitation.com/

お問い合わせ・お申し込み

申し込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/47a24e54607115

このセミナー情報をシェアする

このセミナーを見た人はこんなセミナーも見ています

ページ上部へ戻る