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学会研修会

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2019.10.09掲載

第14回埼玉アスレチック・リハビリテーション研究会

14:30~14:35 【開会の辞】 第14回研究会会長 星川 淳人

14:35~16:00 【シンポジウム】 
テーマ:「2020年東京五輪に向けた代表選手へのサポート」
①『東京2020に向けての国立スポーツ科学センターにおけるトップアスリートへのサポート』
高嶋直美先生 国立スポーツ科学センター スポーツメディカルセンター 
理学療法士 日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー
②『ハイパフォーマンスジムにおけるサポート』
高橋佐江子先生 国立スポーツ科学センター ハイパフォーマンスジム 
理学療法士 日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー 障がい者スポーツトレーナー
③『栄養サポートの実際』
亀井 明子先生 国立スポーツ科学センター スポーツメディカルセンター 
栄養グループ公認スポーツ栄養士、管理栄養士
④『東京2020大会に向けてのメンタル面の対策~研究とサポートについて~』
立谷 泰久先生 国立スポーツ科学センター スポーツメディカルセンター 心理グループ
日本スポーツ心理学会認定スポーツメンタルトレーニング上級指導士

16:10~16:50【一般演題】 
1.セルフマッサージ効果とその生体内メカニズムに関する検討  
早稲田大学大学院 スポーツ科学研究科 吉村茜
2.異なる運動様式における股関節伸展筋の貢献度の違い 
早稲田大学 西海大地 
3.学童期におけるオスグッド病発生状況と身体的特徴 
埼玉医科大学総合医療センター 岡本晴香
4.わが国のトップアスリートの関節弛緩性と筋タイトネス
-国立スポーツ科学センターにおける10年間のメディカルチェックの分析から- 
星川淳人 高橋佐江子 高嶋直美

17:00~18:00【特別講演】 
 題名 『膝前十字靭帯損傷の発生シナリオに基づく新たな視点での予防戦略』
  演者 小笠原一生 先生(大阪大学大学院医学系研究科健康スポーツ科学講座運動制御学 助教)

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研修会資料

資料
(pdf)

研修会詳細

主催
埼玉アスレチック・リハビリテーション研究会
開催日時
2019年10月19日(金)14時半~18時まで
開催地
〒350-1123 埼玉県川越市脇田本町21-7埼玉医科大学かわごえクリニック6階大会議室
JR埼京線「川越」駅下車 徒歩5分、東武東上線「川越」駅下車 徒歩5分、西武新宿線「本川越」駅下車 徒歩12分
会場駐車場は診療時間中のため患者様専用となっております。出来るだけ公共交通機関のご利用をお願い致します。お車でお越しの際は近隣のコインパーキングのご利用をお願い致します。
講師
費用
一般3000円、学生1000円
定員
対象
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