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学会研修会

資料有
2019.12.31掲載

【 患者様に適応すべき脳画像の見方と解釈 】 臨床ですべき評価と介入を明確 ~ 大脳皮質・体幹コントロール編 脳科学的麻痺回復法 ~ 脳科学リハビリテーション協会 【東京会場】

《1万2千人以上が受講!》

現在、様々な教科書が存在し、記載されている内容は様々でどの情報が臨床に適用できるか悩みませんか?

また、皆様の臨床においても、各先輩方により評価や治療プログラムが異なっていることが少なくない現状。

そこで今回、脳卒中患者様 複数名を2単位40分でBRS Ⅲ⇒ Ⅴの経験を有し、臨床で活躍する講師から、 2時間で理解できる脳画像の基礎と、すべき評価・解釈・治療プログラム立案に至るまで実施致します。


脳画像の基礎では

・CTとMRIの使い分け

・MRIの特徴

・大脳皮質の運動・認知・感覚の見分け方

・障害部位からすべき評価・統合と解釈

をお伝えし、

・障害部位だけでなく、ニューロリハの考え方(脳科学的麻痺回復過程・方法)

・ニューロリハから姿勢コントロールと体幹機能への影響

教科書の評価や解釈・治療だけではなく、臨床の患者様は様々な病態理解と教科書では当てはめられない経験をしているからこそ、臨床で応用し、臨床の評価・解釈に根拠を提示し、説明していきます。


今後、苦手な脳画像や脳血管疾患に対し、得意!となって頂けるご準備をしております。

当日ご参加される先生方は、カラーペンとメモ帳のご準備をよろしくお願いします。

また、当日集まった受講費は、会議室を除き全額災害支援金として地域に関係なく募金させていただくこと、ご了承ください。

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研修会資料

研修会詳細

主催
脳科学リハ協会
開催日時
2020年4月10日
18時30分開場 19時~20時45分
開催地
〒101-0061 東京都千代田区神田三崎町3-6-15貸会議室内海 302
講師
費用
1000円
定員
40名
対象
ホームページ
https://www.brain-science-rehabilitation.com/

お問い合わせ・お申し込み

お申込み:https://ssl.form-mailer.jp/fms/98b6802a638138

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