理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が集うリハビリ情報サイト

PT-OT-ST.NET

学会研修会

New オンライン(WEB) PR動画 ピックアップ
2021.02.21掲載

functional training&治療的介助法 ”無料zoomセミナー”

【無料ZOOMセミナー&プレ発表】 PT・OTがおこなう治療と介助とは

  • 田中RPT 実技

  • 研修会の様子

  • 研修会の様子

  • 研修会の様子

  • 研修会の様子

  • 研修会の様子

【2021年3月17日(水曜) PT3定期研修会のプレ発表をZOOMで無料開催!!】

訓練? 介助? ADL訓練?

”自立”に至っていない患者さんにどうすればよいのか?!

✦若手PT・OTに多い間違いがあります!!
✓動作自立のためにADL訓練
✓座位がとれないからバランス訓練
✓歩行介助には長下肢装具を使用
✓歩行ができないのでU字歩行器を使用
✓動作の際に口頭指示をおこなう
✓できないからといって、その動作を反復しておこなう
✓動作訓練と介助の目的・意味が一緒だと思っている
etc・・・

PT3研究会に参加している方はご理解されていると思いますが、

私達、PT・OTはimpairmentに対し治療をおこなう専門家です。
そして、disabilityの問題を少しでも病前の状態へ回復させ、基本的動作の自立を目指していかなければなりません。


PTが動作獲得を目的としておこなう技術の一つとして、基本的動作介助法があります。

当然ですが、
治療を目的にし動作獲得を目指していくためには、「技術」が必要となります。

技術を患者さんに適応するには、”正確な知識”を理解しておく必要があります。

Zoom研修会ではPT・OTが行なう、介助の意義・動作介助法の概論から方法をお伝えいたします。

動作介助法においては、臨床で活かせる知識・技術の研修会が少なく、間違った方法が世に知られている事が多いと感じております。

間違った方法を使用すると、自立は遅れ、overworkにより二次障害を引きおこす危険があります。

本来の介助の意味を理解し介助技術の練習を繰り返すことで、その後の予後、ADLが大きく変わります。

介助に自身がない、技術を付けたいと思う方は、

無料zoomセミナーに申し込みしてみてはいかがでしょうか!?


【プレ発表の主な内容】
①介助の本当の目的
②動作の順序とそれに関わる因子
③動作観察の方法
④なぜ動作ができないのか、運動学に基づいた動作を知る
⑤脳卒中患者の注意点
⑥functional trainingとは
etc・・・

この内容はプレ発表でお話する一部です。


PT・OTとして、
最低限理解しておくべき内容をお伝えします。

2021年3月28日の定期研修会に参加頂く前に、
このプレ発票で内容を掴み、
予習も兼ねて聞いて頂けると、当日の内容の理解度も上がります。


今回の参加費は【無料】となっております!


【申し込み期限】2021年3月15日(月曜)


あなたのご参加、お待ちしております。


当日は、Zoomというオンライセミナーのソフトを通じてのセミナーとなります。
参加申込された方には、自動で当日の参加URLが返送されます。

※PCの場合、参加URLをクリックするとインストーラーが自動的にダウンロードされ、そちらをクリックすると自動的にルームへ繋がります。

※スマホやタブレットで参加される場合は、事前にZoomアプリのインストールをお願い致します。(ストアで「Zoom」と検索すると出てきます。)

管理No:76382閲覧回数:281回この情報を印刷する

研修会詳細

主催
PT3研究会
開催日時
2021年3月17日(水)19:30〜(1時間程度を予定)
視聴・
支払方法
講師
田中晃信RPT
費用
無料
定員
300名
対象
PT・OT その養成校の学生
ホームページ
https://peraichi.com/landing_pages/view/pt3kenkyukai

お問い合わせ・お申し込み

まずはホームページURLより、会員登録(無料)の手続きをお願いいたします

このセミナー情報をシェアする

カレンダー

<< 2021年 2月 >>
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28      

印が実施日です。

近日開催オンラインセミナー

もっと見る 省略する

このセミナーを見た人はこんなセミナーも見ています

ページ上部へ戻る