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【ハイブリット開催】『PT・OT・STの学生、療法士へ! 1都3県在住者限定‼︎』脳卒中後の痙縮とリハビリテーション
「痙縮に対してストレッチだけになってしまう…」
「ボツリヌス治療前後の介入って何をしたらいい?」
「嚥下やシーティングとの関連がよくわからない…」
そんな臨床での悩みをテーマに、
脳卒中後の痙縮に対する評価・介入について実践的に学べるセミナーを開催します!
本セミナーでは、
上下肢の痙縮に対する評価とリハビリテーション
ボツリヌス治療前後の介入の考え方
痙縮と姿勢・動作・歩行の関係
嚥下機能やシーティングとの関連などを中心に
明日から臨床で活かせる実践的アプローチを症例や臨床経験を交えながら解説していただきます。
学生さんから療法士、全ての職種におすすめの内容です!!
■講師
高橋 忠志 先生
東京都立病院機構 東京都立荏原病院
リハビリテーション科主任 理学療法士
認定理学療法士(脳卒中)
学位:学士(理学療法学)修士(保健医療学)
■日時
2026年7月17日(金)17:30〜19:30
■開催形式
Zoom / 対面 どちらでも可
■参加費
無料
■対象
PT・OT・STの学生、療法士(1都3県在住者限定:東京・神奈川・埼玉・千葉)
■申込締切
7月7日(火)13:00
■こんな方におすすめ!
ボツリヌス治療前後のリハ介入に悩んでいる
痙縮への介入の幅を広げたい
上肢・歩行・嚥下を繋げて考えたい
臨床で実践できる視点を学びたい
皆さまのご参加をお待ちしております!
■お問い合わせ
汐田総合病院 リハビリテーション課 國友
TEL:045-574-1316
mail:ushiodareha1316@gmail.com
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研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
【ハイブリット開催】『PT・OT・STの学生、療法士へ! 1都3県在住者限定‼︎』脳卒中後の痙縮とリハビリテーション
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