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きただ整形外科クリニック
【18:00終業×残業ほぼナシ】18〜20単位でじっくりと患者と向き合えるクリニック。年収400万~。
2024年11月に開院した整形外科クリニックです。関節や首、腰の痛み、外傷など地域住民の様々なお悩みに寄り添う診療を行っています。
幅広い疾患群と自費アプローチ
現在は変形性股関節症や変形性腰椎症などの変性疾患、肩関節周囲炎に対する保存療法が中心ですが、THA・TKAなどの術後リハビリ、中高年や学生のスポーツ障害に対する保存・術前後リハビリまで幅広く経験できます。また、医療保険でのリハビリにとどまらず、マシンを用いたトレーニングや、保険終了後の再発予防・健康維持に向けた自費リハビリも積極的に展開しています。
現場を疲弊させない「仕組み化」とAI活用
当院では「1時間待ち3分診察」を排すべく、一人ひとりに丁寧な診察を行うために予約優先制を導入しています。事前の診察と評価を徹底しているため、病態や治療方針が曖昧なまま「よくわからない症例をPTへ丸投げする」ようなことは極力ありません。医師とセラピストが共通の視点を持って治療方針を共有できるため、安心して本来のリハビリ業務に集中できます。月間70〜80件の新規リハ処方がある一方、セラピストが適切な評価・記録の時間を確保できるよう、1日の取得単位数は18〜20単位に設定しています。これはスタッフ個人の頑張りに依存するのではなく、予約状況や診療データを客観的に分析し、クリニック全体で需給バランスを調整して維持している「仕組みとしての数字」です。数を追って現場を疲弊させるのではなく、プロとして納得のいく臨床を継続できる環境を担保しながら、増加する患者数に対応するための増員募集となります。
さらに、計画書やカルテ入力などの書類負担を極限まで減らすため、完全自社開発の「PT向けAI診療支援システム」の開発を進めています。無駄な事務作業を削ぎ落とし、より臨床に集中できる環境を院長と一緒に創り上げていきませんか?
学びと挑戦のフィールド
クリニックならではの多彩な症例を経験し、生活動作へのアドバイス、自主トレ指導、テーピングやエコー(超音波)活用など、運動器リハビリに必要な知識・技術を幅広く習得できる環境です。運動器の経験を深めたい方、ステップアップしたい方、新しいチャレンジを楽しめる方からのご応募をお待ちしております。
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募集要項
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募集方法
きただ整形外科クリニック
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