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いたばし整形外科関節クリニック
【オープニングスタッフ募集】2026年8月開院予定の整形外科クリニック 社会保険完備!
【オープニングスタッフ募集】
『膝関節外科』『リハビリテーション』『再生医療(PRP療法)』を3本柱とするクリニックで、
あなたの専門性を発揮しませんか?
はじめまして。院長の森重雄太郎です。
私はこれまで整形外科専門医として数多くの膝関節手術に携わってきました。
その中で強く実感したのは、リハビリテーションをはじめとした保存療法により
手術を行わずとも十分改善できる患者さんが数多くいるということです。
当クリニックは、膝関節外科・リハビリテーション・再生医療(PRP療法)を3本柱に
医師とセラピストが積極的に意見交換し合う真のチーム医療を行います。
新しいクリニックをご一緒に創り上げていきませんか。
<リハビリ環境・設備>
*リハビリ室は約90㎡の広さを確保
*電動昇降ベッド完備
*リハビリ室専用エコー
*歩行解析装置「iMU One」
*物理療法機器
◎さらに下記も導入を検討中です
・拡散型体外衝撃波
・フォースプレート
・自費リハビリ
◎研修は7月中旬から開始いたします
★ 板橋駅前にOPEN
JR埼京線「板橋駅」徒歩3分、
都営三田線「新板橋駅」徒歩5分の好立地。
東武東上線 下板橋駅からも徒歩圏内で
通勤がしやすい環境です。
★ QOLを大切にします
スタッフ全員のワークライフバランスを
何より大切にしたいと考えています。
勤務条件は
◆完全週休2日(木曜・日曜)
◆土曜は半日のみ
◆実質勤務は週4日半
★ 治療効果の“見える化”
慶應義塾大学医学部整形外科学教室バイオメカニクス研究室と連携し、
歩行解析装置 「iMU One」 を導入します。
iMU Oneは歩行時の膝関節内反モーメント
KAM(Knee Adduction Moment)値 を、
数メートルの歩行で計測可能です。
計測5分程度で保険診療(250点)にも対応しています。
治療効果を客観的に“見える化”することは大きな意味があります。
①『患者さんのモチベーション向上』
歩行の改善は、患者さん自身が自覚しにくいこともあり、客観的データとして変化を示せることで、治療への納得感や継続意欲につながります。
②『セラピストのアプローチの検証』
歩行が改善していても、疼痛の改善が十分でないケースがありますが、
KAM値などの客観データを参考にすることで、アプローチの妥当性を検証し、次の一手を考える材料になります。
③『医師との話し合いの質が高まる』
データを共有することで、主観だけに頼らず、多角的な視点から治療方針を検討できるため臨床力の向上にもつながります。
「なんとなく良くなった」ではなく、「なぜ良くなったのか」まで考えられるリハビリを一緒に追求しませんか?
★学び続ける人を全力で支援します
学会発表や研究活動、研修会への参加など
クリニックとして積極的に後押しします。
学会発表には”インセンティブ制度”を設置!
臨床だけでなくその先の発信や研究にも挑戦したい…
そうした意欲を歓迎ししっかり支えます。
学会発表、論文作成時には、招聘した理学療法士が丁寧に指導を行います。
専門性を最大限発揮できる環境をご用意します。
経験が浅い方の挑戦も歓迎します。
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募集要項
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募集方法
いたばし整形外科関節クリニック
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