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脳卒中リハビリにおける評価、介入の考え方 〜感覚、歩行、高次脳、亜脱臼〜」
<特別価格>
こちらのwebセミナーは
脳卒中リハビリに悩む多くの療法士に参加して欲しいので
受講料は550円(税込)でご受講できます!
「明日のリハビリ、何から評価したらいいだろう?」
その悩みを、60分で解決します。
脳卒中リハの現場で、先輩に根拠を聞かれても大丈夫。
『4つの代表的な症状』で評価のポイントを解説
「脳卒中リハビリにおける評価、介入の考え方」
(オンライン収録版:¥550)
「評価の結果を統合できず、リハビリの根拠を聞かれても答えられない」
「患者さんの変化が出ない時に、何を修正すればいいか検討もつかない」
そんな臨床を過ごしている方はお読みください。
■「一通りの評価はできるようになった。
だからと言って臨床で行うプログラムはいつも変わらない…」
評価結果を臨床に活かす方法がわからず、先輩の真似だけをして過ごしていませんか?
経験年数が浅い時は、先輩の真似をしながら日々の業務をこなす。それは決して悪いことではありません。
しかし、心の中では「焦り」を感じているのではないでしょうか?
■臨床現場でこんな体験はありませんか?
・「感覚障害」の評価はできる。けれど、それが患者さんの運動にどう影響しているか説明できない。
・「歩行観察」はしている。けれど、動いている部位が多くて見切れない。結果があっているかも自信がない。
・「高次脳機能障害」の検査はした。けれど、リハビリ計画にどう活かせばいいか見当もつかない。
・「肩関節亜脱臼」に対して、スリングで保護をしてROM-exをしているが変化はない。
「このやり方で合っているのか?」という疑問を抱えたまま、変化のない介入を繰り返してしまう。
■そんな「正解が見えない不安」から、今こそ一歩踏み出しませんか?
「勉強のやり直し」ではなく、臨床で使える『型』を知る。
脳卒中リハビリで結果を出している人は、特別な魔法を使っているわけではありません。
その人たちは共通して、「適切な評価を選び、介入への道筋を立てるための型」を持っています。
「型」を持つことで臨床でのショートカットが可能になります。
それは、あなたも手に入れることができるのです。
今、あなたに必要なのは、膨大な量の専門書、論文を読み直すことではありません。
臨床現場で「どこを見て、どう考えるべきか」という最短ルートを知ることです。
本講義では、脳卒中リハで必ず直面する4つのテーマに絞り、その評価のポイントを60分で解説します。
■本講義で学べること
脳血管リハビリで直面する4つの症状
をダイジェスト解説
1. 感覚障害:
感覚鈍麻があるのはわかった。
それをどうやって評価、介入に活かすのかわからない。
その疑問を実際の評価と介入場面を動画で解説します。
2. 歩行観察:
覚えること多い、見るところ多い、動きについていけなくて見切れない。
観察の結果に自信が持てず、介入に活かせない。
その解決策を、講師お勧めの方法を動画で解説します。
3. 高次脳機能障害:
高次脳機能低下はOTやSTに任せっぱなし(PT)。
それで大丈夫でしょうか?
高次脳機能低下は、運動麻痺が重度じゃなくても起きています。
高次脳機能とはなんなのか。
臨床で見抜くポイントがわかります。
4. 肩関節亜脱臼:
片麻痺患者さんでの出現率は高いため、臨床で担当する場面は多いです。
運動器疾患のトレーニングのようなリハビリになっていませんか?
神経生理学的に考えると、肩関節亜脱臼に効果的なのは〇〇〇〇の入力です。
介入例を動画で解説します。
■講義内容
「脳卒中リハビリにおける評価、介入の考え方
〜感覚、歩行、高次脳、亜脱臼〜」
1.感覚障害に対する介入について
2.歩行観察を得意にする方法
3.目標動作に対して高次脳機能面の介入の必要性を判断する方法
4.亜脱臼の介入に関しての考え方
■この講義をオススメする人
・臨床経験の浅い新人~中堅の方
・回復期病棟で主に脳卒中リハビリを担当する方
・脳卒中リハビリでどんな評価を選択したら良いかわからない方
・評価や介入について相談する先輩が近くにいない方
・脳卒中リハビリでどんな勉強をしたら良いかわからない方
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