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腰痛・肩痛に対する触診ポイントと姿勢・動作改善アプローチ
【実技が9割の実践解剖学セミナー】
2025年4月〜6月まで毎回満員御礼だった人気セミナーが
「特別編」で復活!!
今回は、触診を学ぶだけではなく、
触診を生かした「腰痛」「肩痛」へのアプローチ方法まで学べます。
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「なんとなく原因はわかるけど、うまく説明できない」
「評価とアプローチが感覚頼りになってしまう」
そんな悩みを解消する“実践特化型”セミナーです。
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こんなことができるようになります
① 骨・筋肉の位置関係を3Dでイメージできるようになる
② 腰痛・肩痛の原因となる部位を正確にイメージ、触診できるようになる
③ 姿勢や動作を見て、解剖学的に説明できるようになる
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こんな方におすすめ
・動作時、どの筋が原因かすぐに浮かばない
・教科書の知識を臨床で活かしきれていない
・患者様への説明が感覚的になってしまう
・姿勢評価や動作分析が苦手
・代償動作を見抜くのが難しい
一つでも当てはまる方は、ぜひご参加ください。
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〜セミナーの流れ〜
① 姿勢・動作から骨・筋の位置をイメージする
② 腰痛・肩痛に関わる筋・骨を正確に触診できるようになる
③ 狙った筋を使わせる・使わせないアプローチができるようになる
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〜内容〜
◆ 骨・関節の理解と触診
・脊柱ー骨盤、肩甲骨ー上腕骨のランドマーク
・肩関節・股関節・脊柱の構造と運動学
・関節運動における「滑り」と「転がり」
◆ 筋の触診と機能理解
・脊柱起立筋群
・多裂筋
・大殿筋・中殿筋
・腸腰筋
・広背筋
・僧帽筋
・ローテーターカフ
・腹部インナーマッスル など
◆ 臨床応用
・腰痛・肩痛を引き起こす代表的な姿勢パターン
・代償動作の見抜き方
・狙った筋を使わせるための声かけ・誘導
・インナーマッスルとアウターマッスルの使い分け
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○講師
堀田 祐貴(ほりた ゆうき)
メディカルフィットネス Produce 施設責任者
理学療法士/腸和術考案者
元整形外科クリニック勤務
高校野球・大学女子ラクロストレーナー
国家資格取得後、整形外科にて肩関節疾患を中心に臨床経験を積む。
日本肩関節学会にて研究発表を2度経験。
現在は吉祥寺にて
・予防に特化したパーソナルトレーニング
・自費リハビリ
・自律神経を整える腸セラピー
を軸に活動中。
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研修会詳細
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