理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が集うリハビリ情報サイト

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学会研修会

New オンライン(WEB)
2026.01.11掲載

【少人数制】運動と睡眠は切り離せない。 機能改善の鍵は“関係性”にあった。

「睡眠が関係している可能性」に気づける臨床者になること。

  • 一般向けへの睡眠講座

  • リアルでの講座の様子

  • メディアへの出演

●こんな悩みありませんか?
☑寝不足でパフォーマンスが安定しないクライアントがいる
☑運動指導しても生活に落とし込めず、改善が頭打ちになる
☑睡眠が悪いと感じる患者さんがいても、どう介入するべきかわからない
☑朝の眠気や疲労感、だるさ・集中力低下の原因を説明できない
☑睡眠負債・体内リズム・自律神経の話を臨床に紐づけたい

●この講座はこんな方におすすめ
☑生活指導の説得力を高めたいPT/OT/ST
☑「運動したのに眠れない」ケースの背景を理解したい方
☑睡眠の知識を“臨床で使える言葉”で伝えたい方
☑睡眠評価やアセスメントをリハの中に自然に組み込みたい方
☑保険外リハ・自費リハで差別化したい方

●この講座を学ぶことでできるようになること
☑運動指導と睡眠改善が一つの線で語れるようになる
☑「眠れない理由」を身体機能×生活リズムで説明できる
☑生活指導の言語化がスムーズになり、継続意欲が高まる
☑機能改善の“壁”の見立てに睡眠という選択肢が加わる
☑臨床に睡眠という武器が加わる

●セミナー内容
①機能が伸びない原因は、筋でも脳でもない。“睡眠”だった。
②「寝溜めできます」は、もう通用しない。
③歩行・呼吸・咀嚼は、最高のナチュラル・スリープドラッグ。
④夜の睡眠は、〇〇から始まっている。
⑤運動療法“だけ”では眠れない。
⑥症状+眠りを問診できるか。
⑦24時間デザインできる療法士へ

●講師
睡眠オタクな作業療法士 石垣貴康(株式会社ハナミチ)

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研修会資料

研修会詳細

主催
Bridge Works
開催日時
2026年1月25日(日)20時~21時半を予定(延長の可能性あり)
視聴・
支払方法
講師
石垣貴康
費用
3000円
支払い方法:受講料は 銀行振込 にてお支払いいただきます。
定員
5
対象
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士
睡眠について学んだことがない
臨床で睡眠を活かしたい
生活指導がよりできるようになりたい
ホームページ
https://takayasu-ishigaki-ot.com/sleepseminarfortherapist/

お問い合わせ・お申し込み

LINEにて、以下の内容をお送りください。
①1月25日
②お名前(ふりがな)
③所属施設名
④職種、経験年数
⑤つながる電話番号

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