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<見逃し配信あり>学校では教えてくれなかった 新人医療職のための〈臨床現場〉での心得 ― 4月から迷わない・浮かない・信頼される 現場で即活かせる5つのポイント ―
― 職種が違っても共通する、臨床現場で“信頼される人”の5原則 ―
4月から、いよいよ臨床が始まります。
期待と同時に、「ちゃんとやっていけるだろうか」「現場で迷わず動けるだろうか」と、不安を感じている方も多いのではないでしょうか。
新人医療職が最初につまずく理由は、知識や技術が足りないからではありません。
多くの場合、**「現場で何を大切にすればいいのか」「どう振る舞えば信頼されるのか」**といった、学校では教えてもらえなかった部分で戸惑ってしまいます。
本セミナーは、4月の臨床デビューを前にした今だからこそ知っておいてほしい、新人PT・OT・ST・看護師のための実践的オンラインセミナーです。
臨床・教育・人材育成の現場に長く関わってきた講師が、**現場で本当に求められる「新人の心得」**を、明日から意識できる形で整理してお伝えします。
「失敗しない新人」になるために、特別な才能や完璧な知識は必要ありません。
大切なのは、最初にどこを見るか、何を意識して行動するかを知っているかどうかです。
このセミナーでは、新人が最初に評価されやすいポイント、
信頼される報連相の考え方、
忙しい現場で差がつく時間管理、
患者・利用者に安心感を持ってもらう関わり方、
そして、つまずいたときに立て直せる新人になるための考え方を、5つのポイントに整理して解説します。
4月を迎える前のこの時期に、
臨床への不安を少し言語化し、「これならやっていけそうだ」と思える軸をつくる60分です。
【このセミナーで学べること】
・新人が最初に見られている「本当の評価ポイント」
・現場で信頼される報連相の考え方と実践のコツ
・忙しい臨床現場で迷わないための時間管理と優先順位
・患者・利用者から安心感を持ってもらう基本姿勢
・失敗しても評価を下げずに成長するための考え方
【対象者・参加をおすすめしたい方】
・4月から臨床に出る新人PT・OT・ST・看護師
・新卒1〜3年目で、現場に不安や迷いがある方
・報連相や先輩との関わりに自信がない方
・忙しい現場で何から動けばいいか分からない方
・「怒られない新人」ではなく「信頼される新人」を目指したい方
【講師紹介】
佐藤 俊彦(言語聴覚士)
急性期・回復期リハビリテーションを中心に臨床経験を積み、
その後、言語聴覚士養成校の教員として教育・人材育成に従事。
新人・若手医療職の指導や国家試験対策、臨床推論教育に長年携わってきた。
これまで多くの医療職を現場に送り出す中で、
「知識がある新人ほど、現場で戸惑いやすい」
「つまずく理由は能力ではなく、考え方や立ち位置にある」
という現実を数多く見てきた。
本セミナーでは、そうした経験をもとに、
新人が現場で無理なく成長し、信頼を積み重ねていくための視点を、
理論ではなく“現場目線”で分かりやすくお伝えします。
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<見逃し配信あり>学校では教えてくれなかった 新人医療職のための〈臨床現場〉での心得 ― 4月から迷わない・浮かない・信頼される 現場で即活かせる5つのポイント ―
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