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臨床トップランナーはどう診てどう治す! 「シンスプリント」
【セミナー概要】
シンスプリントに対して
✔長年トップアスリートを現場で診て培った「結果を出すためのプロセス」を共有
✔動きやすく痛みを取るためにどのように考え、アプローチしているのか紹介
<講師>
國藤 茂氏(株式会社PNF研究所)
岩永 竜也氏(松戸整形外科病院 リハビリテーションセンター)
【日時】
1月30日(金)20時30分~30分講演×2+質疑応答
【内容】
臨床で最も結果を出し続けているトップランナーが目の前の選手に対してどのように捉え、どのように行っているか?
2人の臨床トップランナーに登壇していただきます。
✅「シンスプリント~下肢体幹の機能を最大限に高めるアプローチ~」
國藤 茂氏
シンスプリントは下腿内側部の痛みでover useや、アーチの破綻によると言われています。
多くのリハビリでは安静、局所的治療や、アーチの自主トレなどで終わらせていませんか?
本講座では長年トップアスリートを現場で診て培った「結果を出すためのプロセス」を共有します。
介入には順序が大変重要となります。
????①介入準備、②足部~体幹の統合、③これまでの準備を「走る」につなげる方法
①「準備」の徹底: 自主トレの効果を劇的に変える「患部の緩め方」と「足部の持ち方・操作」。
②局所と全体の統合: 足部の機能を、股関節や体幹を含む「下肢の運動連鎖」へどう繋げるか。
③「走る」へ繋げる: 動作の中で反応を高め、パフォーマンスを引き出すための臨床的アプローチ。
単なる局所的治療から、動作を改善するリハビリへ。その具体的な手法をお伝えします。
✅「シンスプリント~発症する原因構造からのアプローチ~」
岩永竜也氏
シンスプリントは2つの構造的特徴を有する選手に発症しやすい。
この構造の要素が単独であったり混合していたりする。その要素が強いほど復帰しても再発を繰り返している。
この構造的問題に何らか矯正するようなインソールなどが多いが、アスリートには矯正すると動きづらさを作ってしまう。
動きやすく痛みを取るためにどのように考え、アプローチしているのか紹介する。
【参加費】
3300円(当日参加/2週間限定の見逃し配信)
【講師プロフィール】
國藤 茂氏
<経歴>
1998年湯山整形外科入職
2013年株式会社PNF研究所入職
2016年リオオリンピックトランポリン帯同
現在
箱根駅伝出場大学、大学女子陸上部
実業団(男女陸上部)
大相撲の力士などのサポート
岩永 竜也氏
<経歴>
1994年 松戸整形外科病院 リハビリテーションセンター 現在に至る
多種競技に及ぶトップアスリートのインソールを作製している。特に難治や再発に関しての効果は絶大である。
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研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
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