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モチベーションテクニック
成約率15倍のヒアリングスキル
人をやる気にさせる(動機付けする)方法は大きく2つあると言われています。
・外発的動機付け
・内発的動機付け
外発的動機付けとは、報酬や罰を与えることで人を動かす方法です。
反対に、内発的動機付けとは、人の内面に沸き起こった欲求や願望、関心などによって人を動かす方法です。
多くのトレーナーやセラピストが実施すべきは 外発的動機付け ではなく 内発的動機付け です。
ではどのようにすれば、現場で活用できる動機付けになるのでしょうか?
モチベーションテクニックセミナーでは、 様々な運動指導や臨床現場で活用できるヒアリング手法を学びます。
これは継続率に直結し、過去の参加者の中(パーソナルトレーナー)には『継続率が5%から85%に伸びた』という方もいらっしゃいます。
周りの人と同じエクササイズや施術をしても、継続率が違うのはヒアリング方法に差があるかもしれません。
センスではなく、学問・理論に基づいた実践的な内容のため、ヒアリングやコミュニケーションが苦手な方にもおすすめです。
■□■ セミナー内容 ■□■
1.モチベーションテクニックセミナーの目的
(1)モチベーションテクニックセミナーの目標
(2)コアコンディショニングピラミッド
2.モチベーションテクニックとは
(1)経営学の観点から
(2)心理学の観点から
(3)参考学問
3.モチベーションとは
(1)動因と誘因
(2)ケーススタディ[1]
(3)ケーススタディ[2]
4.モチベーションテクニックの実際
(1)モチベーションテクニックの3STEP
(2)動因を読み取る
(3)動因を書き留める
(4)誘因の提示
5.クライアントの結果を出すためのプログラムデザイン
(1)プログラムデザインの情報
(2)プログラムデザインの計画
6.あなたと受講者のためのモチベーション
(1)内発的動機付け・外発的動機付け
(2)プリンシパル・エージェント理論
(3)動因設定(目標設定)
(4)モチベーションテクニックが目指すもの
■□■ モチベーションテクニックは
現場でこのような変化を期待できます ■□■
◆クライアントのホームワークの実施率の改善
◆クライアントのモチベーションの向上
◆セッションの成約率の改善・向上
◆セッションの継続率の改善・向上
◆クライアントとの信頼関係構築
■□■講師紹介■□■
渡邉 裕介
JCCAマスタ―トレーナー・A級講師
adidas trainer academy 認定トレーナー 他
1980年静岡県生まれ
現在、静岡県を中心に運動指導や講師として活動中。
某大御所芸能人の専属トレーナーとしても知られており、モチベーションテクニックをベースとしたセッションを行い続け10年以上担当するなど、顧客はほとんどがリピーターで成り立っている。
モチベーションテクニックを開発した中野ジェームズ修一氏が代表を務めるモチベーションアカデミー主催の記念すべき第1回シンポジウムでは講師として登壇などがある。
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研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
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