理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が集うリハビリ情報サイト
【仙台開催】「硬いから押す」を卒業しよう 押す場所が迷わず決まる基礎マッサージセミナー〜肩甲帯編〜
マッサージでのいちばん多い悩みは、「結局、どこを押せばいいのか分からない」です!
硬い場所を見つけても、それが 「押すべき硬さ 」なのか、ただの 「骨や腱 」なのか、「方向や強さ 」が合っているのか分からないまま押していませんか?
このままだと、反応が出る日と出ない日が続き、「なんとなく押して終わる」マッサージから抜け出せません。
今回のセミナーでは、手技を増やす前に「押す対象を見極める基準」を作ります。
例えば、触れた時に骨、腱、筋硬結や筋膜癒着の違いに迷わなくなります。
筋硬結や筋膜癒着を、ただの知識ではなく
触れて見分ける対象として理解し、「探し方→触り分け→押し方」 の型を作ります。
その結果、参加後は明日からこう変わります。
・押す場所が「雰囲気」ではなく、根拠で決まる
・筋硬結や筋膜癒着を 迷わず探す手順 が手に入る
・骨と筋硬結や筋膜癒着の触り分けができ、骨を押すリスクが減る
・圧・方向・姿勢が分かり、手応えと再現性が上がる
目的は、リラクゼーションではなく 「どこをどう押すか」を根拠で決めて変化を出す介入にすることです。
「どこを押せばいいか分からない」を終わらせたい方、ぜひご参加ください!
肩甲帯編で主に扱う部位
・僧帽筋(上部・中部・下部)
・棘上筋
・胸鎖乳突筋
※状態に応じて関連部位にも触れます
改善できる可動域制限やADL動作(一例)
・肩甲骨挙上・肩関節外転の制限
・下着の結滞動作がやりやすくなる
・肩関節屈曲可動域が向上し、洗髪や洗濯物干しが楽になる。
・整髪の際、後頭部に手が届きやすくなる
座学
・マッサージに必要な生理学的知識
・筋硬結や筋膜癒着とは?
・手の置き方、手部のどこを使うのか
・骨ランドマークの触診
・骨と筋硬結や筋膜癒着の触り分け
・骨を押さないための注意点
・ポジショニングの重要性(セラピストの身体負担も含めて)
実技
・手の置き方や手部の使い方
・骨ランドマークの触診
・筋硬結の探し方
・ポジショニングの注意点
・筋硬結や筋膜癒着への押圧
持ち物
筆記用具
動きやすい格好
先着
10名
受講料
4000円
原則、PayPal決済になります。
ご希望であれば、口座振り込みにも変更可能となります。
管理No:102265閲覧回数:18回この情報を印刷する
研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
上記Webサイトからお申し込みください
【仙台開催】「硬いから押す」を卒業しよう 押す場所が迷わず決まる基礎マッサージセミナー〜肩甲帯編〜
検討中リストに登録しました。
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります