理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が集うリハビリ情報サイト
成人から小児まで 認知機能評価デジタルツール活用講座
「認知機能の評価、わかりづらい…」 「観察だけでは、説明の根拠を組み立てにくい…」
そんな悩みを抱えるリハビリ専門職の方向けに、認知機能評価の整理と、デジタル活用の可能性・限界を一緒に捉え直すセミナーを企画しました! 本セミナーでは、株式会社デジリハ研究開発部の作業療法士 大松聡子 が講師として、注意・記憶・遂行機能など主要ドメインの“押さえるべき考え方”と、PCやセンサーを用いた評価・介入設計のポイントを解説します。
●ウェビナー内容
一般的な認知機能評価の整理と限界:ドメイン別に「何が分かり、何が分かりにくいか」を構造化
デジタルツールを使うメリット/デメリット:反応時間・エラー傾向・継続データなど“扱える情報”と、解釈上の注意点
小児〜成人への応用の考え方:発達段階・機能に応じた課題設定、意欲設計(ゲーム性)の活かし方
●こんな方にオススメ
認知機能評価を整理し直し、説明の組み立て(根拠)を強化したい
観察評価に加えて、記録可能なデータの扱い方を学びたい
デジリハやデジタル課題を、介入設計・継続支援にどう活かせるか知りたい
管理No:102471閲覧回数:43回この情報を印刷する
研修会詳細
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