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zoom講座 東泰弘先生 脳画像から導く高次脳機能障害の評価とアプローチ
〜脳画像から高次脳機能の病態を捉える〜
高次脳機能障害を評価するのに沢山の評価スケールをみなさんはイメージされると思います。WCST、
かなひろいテスト、SLTA、WAB失語症検査、トークンテストなどさまざまなテストありますが、あくまでも評価できても、
画像からの評価を身につければ現在言われる、高次脳機能の見逃しを回避できます
今回の講座は
概要
脳画像を「所見として眺める」だけでなく,臨床で必要な情報(目標設定・課題設定・段階づけ)へ落とし込むための実践講座にしたいと考えています。脳の基本解剖・画像の種類と見方を基礎から整理し,脳溝・脳回,主要線維,血管支配などのポイントを押さえたうえで,事例を通して「どこができなくて,何が原因か」を読み解く視点を共有します。
こんな方に
・脳画像の読み方に苦手意識がある/基礎から復習したい
・症状(注意・無視・遂行など)とADL場面のつながりを,病巣から説明できるようになりたい
・画像所見を,訓練の優先順位や段階づけに活かしたい
高次脳機能障害の評価に自信ない方にオススメです
東泰弘先生
所属:森ノ宮医療大学 保健医療学部
略歴:
2011年 大阪府立大学 総合リハビリテーション学部 卒業
2011年 有隣会 東大阪病院 作業療法士
2017年 篤友会 関西リハビリテーション病院 作業療法士
2019年 大阪府立大学大学院 総合リハビリテーション学研究科 博士後期課程 修了 博士(保健学)
2019年 森ノ宮医療大学 保健医療学部 講師
著作:
1) 東泰弘、高畑進一、兼田敏克、中岡和代、石原充:古典的テスト理論による日本版ADL-focused Occupation-based Neurobehavioral Evaluation (A-ONE)の信頼性と妥当性の検討、作業療法40(2), pp.214-224, 2021
2) 東泰弘:脳卒中患者におけるトイレ動作の評価法について、BIO Clinica 35(14), pp.40-43, 2020
3) 東泰弘、松原麻子:脳画像情報を作業療法に活かす2 最新のADL評価、作業療法ジャーナル(2), pp.146-152, 2020
4) Yasuhiro Higashi, Shinichi Takabatake, Asako Matsubara, Koji Nishikawa, Hiroto Shigeta, Guðrún Árnadóttir: Reliability and validity of the Japanese version of the ADL-focused Occupation-based Neurobehavioural Evaluation (A-ONE J): Applying Rasch analysis methods. Hong Kong Journal of Occupational Therapy, 32(1), pp.32-40, 2019
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研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
以下URLよりお申し込みください。
h.h.543@me.com
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