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第45回ベルテール教育セミナー「DCD(発達性協調運動症)がある子へのアプローチ‐運動の不器用さがある子の理解・評価・支援‐」
DCDの基礎的理解、評価から支援につなぐ為のより良いアプローチ事例等について詳しく解説していただきます
第45回ベルテール教育セミナーでは東恩納拓也先生(東京家政大学健康科学部)を講師にお迎えし「DCD(発達性協調運動症)がある子へのアプローチ‐運動の不器用さがある子の理解・評価・支援‐」をテーマに講義していただきます。
東恩納先生は作業療法士として保育園や学校、放課後等デイサービスなどで、子ども達の運動支援や日常動作の改善に日々精力的に取り組まれています。
本セミナーではDCD(発達性協調運動症)の基礎的理解、評価から支援につなぐ為のより良いアプローチ事例、楽しく運動に参加して得意を伸ばしてもらう為に見つけけるべきポイントなどについて、独自の視点と専門性から詳しく解説していただきます。
また、東恩納拓也先生には第39回ベルテール教育セミナーでも登壇していただき、「DCD(発達性協調運動症)の基礎的理解と支援実例‐運動が苦手な子ども達へ‐」をテーマに講義していただきました。
過去のセミナーのダイジェスト動画をyoutube上に公開していますのでぜひご視聴ください。
【講師】
東恩納拓也先生(東京家政大学健康科学部リハビリテーション学科)
【開催日時】
2026年4月15日(水) 10:05-12:00
※当日受講が困難な方はご相談ください
【受講料】
2200円
※ベルテール利用者、ADC協同組合会員は無料で受講していただけます
【講義方式】
Zoomによるオンラインセミナー
【プログラム】
10:05‐10:50 「DCD(発達性協調運動症)の特性、支援のポイント etc.」
10:55‐11:40 「DCD(発達性協調運動症)の評価、支援、実践例 etc.」
11:45‐12:00 質疑応答・総括
<第39回ベルテール教育セミナー参加者の声>
・認知戦略については実例もあり、わかりやすかったです。児童が自分で気付くために、どのようにアプローチしていけば良いか勉強になりました。
・難しい内容かと思いましたが、先生がわかりやすくお話しくださったのでわかりやすかったです
・専門的な言葉も噛み砕いて説明があったのでとても理解しやすかった。実際の例があることでイメージしやすかったです。運動面だけでなく生活面を見ることが大事だと言うことが勉強になった。
・職種が保育士なので理解が出来るか、と最初は不安もありましたが、実際に利用されているお子様や、講師の先生のお話と照らし合わせて考えることができました。とても分かり易くお話頂きありがとうございました。
・DCDの基本的理解についてわかりやすく背景や要因について学びになり生活で課題になると思われる動作を知ることができたため普段の支援や評価時に参考になると感じた。
・DCDについて、検査や実際に行った結果などがあり大変わかりやすい内容であった。そのため、今後参考にしやすく勉強になりました。
・具体的な支援内容の紹介もあってイメージしやすかった。
・運動の不器用さよりも生活の中での活動が不便である事に目を向けるの、部分が勉強になりました。
・改めて再認識することも多く、日々の療育に生かしていきたいと思える内容だった。
・自園の運動が苦手な児童への療育方法として勉強になった。
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第45回ベルテール教育セミナー「DCD(発達性協調運動症)がある子へのアプローチ‐運動の不器用さがある子の理解・評価・支援‐」
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