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学会研修会

New オンライン(WEB) 資料有
2026.02.23掲載

【 POSに必須の歩行と疾患】先輩は歩行の「どこを見ているの」、「どうしてそこが問題と分かるの」を修得。POSの共通認識が必要な歩行 〜 疾患と歩行の特徴に至るまで学ぶ 〜 ナイトセミナー

整形外科疾患の歩行の特徴・見るべきポイント。脳血管疾患の見方。

POSに関係なく
・歩行を見る機会がある
・歩行を見ていきたい
・歩行で問題点を列挙できるようになりたい
先生に必見の講座になります。


立脚相の各相を解説
△ 各相を知りたい → 教科書

○ 患者様で問題になる部分を重点的に学びたい → 本講座
“ 必ず ” 見るべき部位
“ 必ず ” 思考すべき分析・解釈

難しい話をせず
「結局ここを見る・ここが問題」
分かりやすく解説します。


▪️ただ単に、歩行を学ぶ → 正常だけ分かる
【異常であることだけ分かる】
なぜ、異常なのかは不明 × 。← 多くのPTが悩む


私たち療法士は“異常や障害”のある人を担当
▪️ “異常や障害”の歩行を学ぶ → なぜ異常なのか分かる ○


「“異常や障害”の歩行を学ぶ」とは?

正常歩行を学ぶ機会は多いが
「“異常や障害”の歩行を学ぶ」機会は?

例えば
・「圧迫骨折の異常歩行」の特徴。見るべき相。問題点になる部位。
・「膝OAの異常歩行」の特徴。見るべき相。問題点になる部位。
・「脳卒中の異常歩行」の特徴。見るべき相。問題点になる部位。
・「立脚後期の異常歩行」の特徴。多い疾患。原因解説。


歩行は、
座位活動、食事、嚥下機能にも影響

「歩行障害」は「活動」障害
「歩行改善」が「活動」改善へ

OT・STが活動改善を図っても
「歩行」改善していなければ、効果継続困難。

結論POS関係なく
「歩行」を知る・治せることの「デメリット」が無い。


逆に「歩行の改善」が「活動」改善の一手段


初めて歩行を学ぶ先生
異常歩行を学びたい先生
疾患と歩行の特徴を学びたい先生

<安心> 1万人以上が受講する内容

<信頼> ホームページに直筆アンケート掲載

<成長> アンケートの受講回数をご覧ください
     複数の講座を受講する先生が多い
     → たった1回の受講での成長・患者様への効果が大きい証拠

<治療力> アンケートに「患者様の変化」が記載されています
      →1年目〜3年目でも患者様から感謝の言葉が増加
       経験年数に関係なく「治療力」が向上

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研修会資料

研修会詳細

主催
一般社団法人脳科学リハビリテーション協会
開催日時
2026年5月7日
視聴可能時間:19時~22時
視聴・
支払方法
講師
費用
2,200円(税込み)
定員
対象
ホームページ
https://www.brain-science-rehabilitation.com/

お問い合わせ・お申し込み

お問い合わせ:noukagakurehabilitation@medicalreha.net

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