理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が集うリハビリ情報サイト
【限定無料】理学療法士と歯科医師のコラボセミナー|歯科医師と理学療法士による歯科で行う顎関節症の運動療法
2025年7月に発売した、『歯科医師と理学療法士による 歯科で行う顎関節症の運動療法』を記念して、執筆した歯科医師と理学療法士の専門家による貴重なオンラインコラボセミナーを開催!
顎関節症を運動器の機能障害として捉え、歯科医師と理学療法士が専門性を活かしながら連携することで、今まで改善できなかった顎関節症の症状を改善に導きます。
従来は歯科医院内で完結していた顎関節症治療。
今後、全身の姿勢や顎関節に関連する頚部や肩・肩甲帯の運動機能を評価できる理学療法士の視点を取り入れることで、慢性化の防止や早期回復につながる包括的なアプローチが可能になります。
本セミナーは書籍発売を記念し、書籍の内容を執筆者が解説・説明します。
これからの顎関節症治療における多職種連携の重要性を示す、先進的なセミナーに是非ご参加ください!
こんな方におすすめです
□新しい領域の知識と技術を習得したい方
□療法士と歯科の連携に興味がある方
□歯科分野で勤務している方
□整形外科領域・小児リハビリに関わる方
□頸部疾患に関連する症状、またいわゆる<肩こり>・頭痛、疼痛治療で悩んでおり、治療の幅を増やしたい方
プログラム
1.顎関節症の基本的な考え方
・運動器としての顎関節の理解
2.歯科医師が行う診察・検査・診断・治療
・病態診断のプロセス
・咬合との関連性
3.歯科で行う顎関節症の運動療法の実際と課題
4.顎関節症になぜ理学療法士が必要か
・多職種連携の重要性
・全身的な評価の必要性
5.理学療法士の評価・治療
・姿勢評価を含む全身的アプローチ
・運動連鎖の視点
6.理学療法士が行う顎関節症の運動療法の実際
・具体的な運動療法の実技
・セルフケア指導
(※上記の中から、時間内でお話しできる内容をお伝えします)
概要
【主催】株式会社PORT
【日時】2026年4月17日(金曜日) 21:00~22:00
【参加費】 無料
【参加方法】ZOOM(オンライン会議)にて行います。お申し込みの方へ、後日専用の視聴ページをご案内致します。
※アーカイブ配信はありません。
【参加者無料特典】
セミナー終了後、セミナー資料PDFをプレゼントいたします!
セミナー中に提示します申し込みフォームに必要情報をご入力ください。後日PDFをお送りいたします。
島田 淳【しまだあつし】歯科医師
遠藤 優【えんどうまさる】理学療法士・歯科医師
古泉貴章
顎関節ケアラボ代表 理学療法士・保健医療科学修士
管理No:102720閲覧回数:49回この情報を印刷する
研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
【限定無料】理学療法士と歯科医師のコラボセミナー|歯科医師と理学療法士による歯科で行う顎関節症の運動療法
検討中リストに登録しました。
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります