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【オンラインセミナー】 動作と作業を変える!!若手PT・OTのための股関節セミナー
概要
臨床において股関節疾患患者を担当したことはあるかと思います
特に、大腿骨頚部骨折・転子部骨折は新人さんや実習生のケースでも担当することが非常に多い代表的な整形外科疾患です。
では、実際に担当した際にどのような評価・介入を行なっていますか?
疼痛に合わせた可動域訓練や術創部のモビライゼーションを行なって、立位・歩行訓練へ移行し、退院時期が近づいたらADL指導を行う____このような流れを踏んでいる方は多いのではないでしょうか?
この手順は間違いではありません。しかし、「手順を踏んでも思うような改善が得られない」と感じた経験はないでしょうか。その時、何が足りないのでしょうか。
本セミナーでは、股関節疾患全般に応用できる基礎的な解剖学・運動学をお伝えするとともに、実際の臨床で難渋しやすい起立動作(椅子・便座)・座位(靴・下衣の着脱)・立位・歩行の改善に必要なリハビリの進め方とアプローチ方法を2部構成でお届けします。
「動作と作業を変える」ために必要な思考と知識を、体系的に学べる内容です。
臨床でこんな悩みを持ったことがありませんか?
・股関節の機能解剖の理解に自信がなく、臨床応用の仕方が分からない
・問題点の整理ができず介入内容がいつも同じになってしまう
・動作障害に対してどのような介入を行えばいいのか悩む
・ADL指導のタイミングや手順が経験則に頼り、根拠に自信がない
講義内容
※本セミナーは全 2 回で構成されております
1日目
目的:動作と作業改善に必要な股関節の解剖学と運動学を理解する
・基本的な股関節の解剖学と運動学について
・股関節可動域制限が及ぼす影響
・起立動作(椅子・便座)の評価の着目点
・立位、歩行における着目点
2日目
目的:漫然とした介入から脱し、動作を改善させるアプローチ方法を知る
・股関節屈曲、伸展、内転制限の評価とアプローチ
・座位、起立動作のアプローチ方法
・効果的な立位・歩行訓練を行うためのアプローチ方法
(立位における荷重ライン形成方法をお伝えします)
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研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
https://www.shinreha.com/kokannsethu
上記アクセスをして頂き、申し込みフォームよりお申し込みください。
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