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学会研修会

New オフライン(対面) 資料有
2026.03.01掲載

「BRSⅥ・脳画像まとめ・脳卒中特化動作分析 」動作分析が容易になる4大視点を学ぶだけで「問題点を明確」にする。さらに患者様が改善した治療を提示し治療技術力を身に着ける

動作分析が得意になる5時間 実技もあるからこそ明日の臨床・患者様に使える

患者様のリハビリ時間

最初に 『 動作観察・分析 』 を実施
その後、治療を行う

『 観察・分析 』 を間違える = 意味の無い治療を実施
→ 効果乏しい。信頼関係困難。

知識がどれだけあっても
『 観察・分析 』 次第。

逆に
『 観察・分析 』 が的確になるだけで
効果・改善が得られる


『 観察・分析 』 の
① ポイントを理解
② 簡易に見れる4つの方法を知る
③ 実際の患者様で実践
すれば 『 観察・分析 』 が的確

動作分析の4つの方法とは?



経験年数が増えても
患者様の “ 分析 ” が難しい


・同じ経験年数でも問題点・アプローチ部位が異なる
・先輩によって意見が様々

ここから分かることは

・「正しい動作分析」の難しさ
・「アドバイス」が的確とは言い切れない
・「本当の問題点」が不明


結果
何をしたら良いの?
どこが本当の問題なの?



治療しても改善効果が乏しい
原因は
「動作分析」が正しく行えるかどうか

答えは
4大視点から解釈する


4大視点はどのように分析するの?



例えば「体幹が側屈」している症例

・真っ直ぐにする
・腹圧が問題

これでは最大の改善は困難

4大視点で考えられていない。
つまり「正しい問題点」、「治療」ができない。

異常に対する「対処療法」しかできていない。


簡易に見れる4大視点から考えるだけで
何故、異常が生じてしまうのか?
どこが原因でなっているか?
分析力を身につける。



実際、同じ経験年数の先生や上司に聞いてみてください

必ず答えは異なります



今回は、1万人を超える先生方に参加をいただいた経験から
“ 4大視点から動作分析する方法 ” を容易に分かりやすく解説します。


観察・分析テーマ

1 座位姿勢
2 リーチ動作
3 立ち上がり動作
4 立位姿勢
5 歩行動作


立位の問題 = 座位の問題 = 食事動作の問題 = 歩行の問題

POSの得意・苦手な分野も理解し
総合的に治療介入できる内容になっています。


▪️動作分析の苦手な先生
▪️動作分析の4大視点を参考にしてみたい先生
▪️脳以外の視点でも、考えられるようになりたい先生


その他
脳画像の総まとめを一挙解説
麻痺の患者様に見なければならない脳画像を理解します。


ご参加される先生は午後から実技もあるため
運動着の持参をお願いします

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研修会資料

研修会詳細

主催
一般社団法人 脳科学リハビリテーション協会
開催日時
2026年5月24日(日)
受け付け:9時30分
講義・実技:9時45分~15時30分(5時間)
休憩:45分
開催地
〒113-0034 東京都文京区湯島2-4-4全労連会館
JR 中央線・総武線 御茶ノ水駅 徒歩8分
東京メトロ 丸ノ内線 御茶ノ水駅 徒歩7分
東京メトロ 千代田線・都営新宿線 新御茶ノ水駅 徒歩11分
都営大江戸線 本郷三丁目駅 徒歩13分
講師
費用
1人で参加 12,100円(11,000 + 税)
2人で参加 11,500円 / 人
3人で参加 11,000円 / 人
※インボイス対応領収証作成可能。当日、受付にて現金でお支払いください
当日受付にてフルカラー資料を受講する全ての先生に配布
定員
40名
対象
ホームページ
https://ssl.form-mailer.jp/fms/74d0ada6638449

お問い合わせ・お申し込み

お問い合わせ:noukagakurehabilitation@medicalreha.net

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