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メディカルスタッフのための摂食嚥下リハビリテーション入門~東京会場~
摂食嚥下の解剖や基本的な仕組み、摂食嚥下障害の多様な病態や症状について、基礎からわかりやすく丁寧に解説し、評価から訓練・介入に至る一連の流れを体系的に学べます。
【講師】
福岡 達之 先生
広島国際大学 総合リハビリテーション学部 言語聴覚療法学専攻 専攻主任 教授
日本嚥下医学会 評議員
日本摂食嚥下リハビリテーション学会 評議員認定士
認定言語聴覚士(摂食嚥下障害領域)
【セミナーのねらい】
・摂食嚥下の仕組みから摂食嚥下障害の病態について基礎から学ぶことができる
・摂食嚥下障害の評価と訓練・介入について網羅的に学ぶことができる
・摂食嚥下障害のある方へ対応する全ての職種を対象としています
【講義概要】
本セミナーでは、摂食嚥下の解剖や基本的な仕組み、摂食嚥下障害の多様な病態や症状について、基礎からわかりやすく丁寧に解説し、評価から訓練・介入に至る一連の流れを体系的に学んでいただきます。
特に今回は、対面形式のメリットを最大限に生かし、実際の評価方法や訓練手技をその場で見て触れながら理解できるよう構成しています。
摂食嚥下に関わる器官のわずかな動きの違い、観察の際に注目すべき細かなポイント、対象者への声かけや訓練効果を高めるための工夫など、オンラインでは伝わりにくい臨床ならではのニュアンスをリアルタイムで体験していただける点が大きな魅力です。
明日からの臨床にすぐ活かせる知識と技術を身につけたい方に、ぜひご参加いただきたい内容です。
【講義スライドについて】
1週間前を目安にデータでお送りいたします。
当日、会場での配付はいたしませんので、各自でダウンロード・印刷をお願いいたします。
【プログラム】
1)摂食嚥下に関わる器官
2)摂食嚥下の仕組み -神経機構と口から食べる過程-
3)摂食嚥下障害とは -多様な原因と病態、症状-
4)摂食嚥下障害の評価 -必要な情報、観察評価、専門的な評価-
5)摂食嚥下障害の訓練と介入 -訓練・介入の種類と選択方法-
※プログラムは追加・変更になる場合がございます。
【講師からのメッセージ】
摂食嚥下障害の支援には多職種の協働が不可欠であり、本セミナーは言語聴覚士だけでなく、歯科、看護、栄養、リハビリテーション専門職など、すべてのメディカルスタッフに役立つ内容となっています。
対面での双方向的な学びを通して、明日からの臨床にすぐ生かせる実践力を身につけていただけます。摂食嚥下を基礎から深く理解し、チームとしての支援力を高めたい方に、ぜひご参加いただきたいセミナーです。
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研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
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