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STのためのアプローチ 〜下顎・舌骨の触診と姿勢の繋がり〜
舌骨と下顎骨を「ユニット」として捉え、姿勢が嚥下に与える影響を理解する。 動画を通じて、安全かつ迷わない触診のランドマークを学習する。
「嚥下や構音の評価で、姿勢の影響は感じているけれど、どうアプローチしていいか迷う…」
「舌骨や下顎周辺の触診、自信を持って安全に行えていますか?」
明日から臨床で使える勉強会「アスリン」が、ST(言語聴覚士)および嚥下リハビリに関心のあるすべてのリハビリ職に向けて、参加費無料のオンラインセミナーを開催いたします!
本セミナーでは、下顎骨と舌骨を「ひとつのユニット」として捉え、全身の姿勢がいかに嚥下・構音機能に影響を与えるかを紐解きます。
さらに、実際の動画を通じて、迷わず・安全に触診するためのランドマークを分かりやすく解説します。
たった45分で「触れる」ことへの意識が変わり、評価の精度が劇的にアップするヒントをお持ち帰りいただけます。
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▶︎本セミナーで学べること(ゴール)
舌骨と下顎骨を「ユニット」として捉え、姿勢が嚥下に与える影響を理解する。
動画を通じて、安全かつ迷わない触診のランドマークを学習する。
触診で見つけた「硬さ」を、姿勢コントロールでどう抜くか(ポジショニングのヒント)を知る。
▶︎タイムスケジュール(計45分)
① 導入(5分):なぜ今、STに「姿勢と触診」が必要か?
ASRINがST向けセミナーをスタートした理由
舌骨は「全身の姿勢の鏡」
② 講義(10分):解剖学的理解と姿勢のメカニズム
舌骨周辺の触診の重要性(嚥下と姿勢への影響)
頭部前方位や円背が舌骨を「固定」し、誤嚥リスクを高めるメカニズム
③ 実践(20分):舌骨周辺の触診動画解説
舌骨周辺のランドマークと触診
下顎・舌骨・姿勢の三位一体の視点を持つメリット
姿勢変化による連動評価
(姿勢を正した時/崩した時での組織の柔軟性・可動域の対比)
④ 臨床への応用とまとめ・ご案内(10分)
触診のヒント:「触れる」ことで評価の精度が劇的に変わる
質疑応答
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研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
参加方法(事前申し込み不要!)
お時間になりましたら、下記のURLをクリックして直接ご参加ください。
▼ 会場(Google Meet)はこちら ▼
https://meet.google.com/xow-onyk-qkz
主催団体
過去の研修会
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