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痙性が強い片麻痺患者の座位~立位をどう変えるか?
片麻痺患者の基本動作アプローチを知りたい…そんな方にオススメ!
R8 4/1オンラインの様子です! 顔出しは必要なしです!! かしこまらずに楽しく勉強しましょう(^^)
大事な所はホワイトボードで。
イメージし易いように骨標本を使ったり…
なんでも気軽に質問して下さい! 全て1つずつお答えします(^^)
実技は持ち方、力の強さなども細かくお伝えします!
見たい角度などあればすぐに言って下さいね!(^^)
【概要】
日々の臨床で、痙性が強く、立ち上がりの際に過剰な
努力パターンに入ってしまう片麻痺の患者様に対し、
難渋することは少なくないと思います。
「無理に引き上げようとして、さらに筋緊張を高めてしまった」
「足底の支持性が得られず、非麻痺側への代償が強すぎる」
このような課題を解決するためには、力学的な介助だけではなく、
脳へのアプローチが不可欠です。
今回は**「痙性が強い片麻痺患者の座位〜立位」**をテーマに、
1時間のオンラインセミナーを開催します!
本セミナーでは、神経生理学的なメカニズムを紐解きながら、
適切な感覚入力を通じて「脳内の身体表現」をいかに再構築し、
スムーズな立ち上がりへと繋げるかをお伝えします。
【セミナーで学べること】
• 痙性が強まる神経生理学的な背景と評価
• 筋緊張をコントロールするための、座位での感覚入力戦略
• 固有受容覚を統合し、過剰努力を防ぐ立位動作への誘導
• 明日からの臨床ですぐに活かせるハンドリングの視点
限られた時間ですが、臨床の視点がガラッと変わる濃密な1時間にしたいと思います。
皆様のご参加を心よりお待ちしております!
【スケジュール】
2026年6月10日(水)20:00〜21:00
【開催方法】
オンライン(Zoom)
【受講費】
各回:3,000円
【講師】
理学療法士 道脇 秀(フリーランス理学療法士)
General Therapist Conference:GTC代表
#片麻痺、#痙性、#座位、#立位、#評価、#アプローチ、#アライメント、#生体力学、#姿勢・動作分析、#GTC
管理No:104136閲覧回数:90回この情報を印刷する
研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
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