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肩関節拘縮とインピンジメント症候群「治療編」
肩の特異性と効果的な治療法
【臨床1〜5年目のセラピスト必見!】
6ヶ月で「肩・腰・膝」の基礎をマスターする!
7・8月 「肩関節編」 講師:堀田祐貴
9・10月 「膝関節編」 講師:佐藤翔平
11・12月 「腰部編」 講師:佐藤翔平
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第1弾
肩関節拘縮とインピンジメント症候群
〜肩の特異性と効果的な治療法〜
「肩の評価、なんとなくやってるけど、これで合ってるのかな?」
「もっと確信を持ってアプローチしたい!」
そんな若手セラピストの皆さんへ。
この講座では、“明日からの臨床で即使える”肩関節の評価と考え方を徹底解説。
拘縮とインピンジメントに焦点を当て、機能的評価 → 原因分析 → 具体的アプローチまでを学びます。
ただ知識を詰め込むのではなく、
「そういうことだったのか!」と納得できる理解と、
「これなら自信を持って評価できる!」という臨床力を育てます。
7月に「評価編」
8月に「治療編」
を行います。
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✅ こんな方におすすめ!
• 肩の評価・治療に苦手意識がある
• 「なんとなく」で終わってしまう臨床を変えたい
• 明日から結果が出せるようになりたい
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受講後のあなたは…
• 肩の構造と障害の関係が“見える化”される!
• 評価の視点がガラリと変わる!
• 肩の臨床が“楽しくなる”!
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明日の臨床に、自信と変化を。
あなたの“肩”に、新しい視点を届けます。
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○治療編内容
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第1部|治療前に立てるべき“仮説”と“ゴール”
〜漫然と触らない。狙いを持った介入設計〜
• 拘縮・インピンジメントの原因分類(関節包/筋緊張/姿勢制御/中枢要因)
• セラピストが見落としがちな“本質的な制限因子”とは
• ゴール設定と、再評価を前提とした治療計画の立て方
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第2部|拘縮に対するアプローチ技術
〜ROMが変わる、を体感する徒手介入〜
• 関節包へのモビライゼーション(前方/後方/下方への滑り)
• 短縮筋へのストレッチと筋膜リリース(大胸筋、肩甲下筋 など)
• 上腕骨頭の位置関係調整と運動誘導
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第3部|インピンジメントに対する機能的アプローチ
〜動かし方を変えることで痛みを変える〜
• 肩甲胸郭リズムの改善テクニック
• 運動連鎖の中での肩甲骨・体幹・骨盤への介入
• 棘上筋・前鋸筋・広背筋などの再教育(促通+安定)
• 姿勢評価からの「立位」「座位」での再教育法
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○講義の特徴
• 単発の治療で終わらせない「プロセス思考」が身につく
• 実技中心!触れて・動かして・変化を実感できる構成
• 「評価編」と連動して、臨床に必要な“肩の流れ”が完成する
○講師:堀田祐貴(ほりた ゆうき)
メディカルフィットネスProduce 施設責任者
理学療法士・腸和術考案者
元整形外科クリニック勤務
高校野球・大学女子ラクロストレーナー
国家資格取得後、地元函館の整形外科クリニックに就職。
主に肩関節疾患を担当し経験を積む。
日本肩関節学会では二度研究発表もしている。
解剖学・運動学・生理学の基礎を駆使した治療は年々深みを増している。
現在は吉祥寺のメディカルフィットネスにて
「予防に特化したパーソナルトレーニング」
「病院でのリハビリが終了した方への自費リハビリ」
「自律神経を整える腸セラピー」
の3本立てで活躍している。
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研修会詳細
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