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小山塾実践セミナー 「ランニング障害 ―走りきる― 」 ”衝撃に耐えるのではなく、衝撃を逃がせる体へ”
“できる人”で終わらない。頭ひとつ抜けるスポーツリハの第一人者へ!
講習の流れ①走りきるために必要な画像から症状や姿勢、動作を読み解く。 ※写真は2024年度頸椎編の時の様子
講習の流れ② 画像から得た情報をもとにし、走りきるための身体機能評価を行い病態理解する。 ※写真は2024年度頸椎編の時の様子
講習の流れ③ 病態理解と評価をもとに治療と機能向上エクササイズのやり方を知る+実際の症例から画像理解、評価、治療の流れを理解し、走りきる方法を知る。 ※写真は2024年度頸椎編の時の様子
小山塾実践セミナー2026は、より深く・より効率的に学んでいただくために、セミナー前後でテーマに沿った動画を(2~3本)視聴できる仕組みを導入しました。
セミナー前に予習として動画を視聴することで理解を深めた状態で臨むことができ、当日は実技や臨床応用にしっかり時間を使うことができます。さらに、セミナー後には復習として再度動画を視聴することで、学んだ内容を確実に臨床へとつなげることが可能です。
「なんとなくわかった」で終わらせない、“理解”を“実践できる力”に変える学習スタイルです。限られた時間の中でも最大限の学びを得られるよう設計された新しい実践セミナーを、ぜひご体感ください。
【スポーツ障害シリーズ “動き”をもって動きを治す―動ききれる身体へー】
全5回の第1弾!!
ランニング障害 ―走りきる―
〜衝撃に耐えるのではなく、衝撃を逃がせる体へ〜
<こんな方へ>
・痛みは軽減できたが、そのあと動きの指導に不安ある
・フォームを修正するポイントがわからない
・再発予防のための“決め手”がわからない
<セミナー内容>
各スポーツ障害に対する画像・姿勢・動作から読み解くための診方を学び、対象者を最良の状態に導くための適切な評価治療方法を参加者同士で体験し、臨床に必要な解決方法を一緒に考え見つけていきます。
・各障害の画像から症状を読み解く
・各障害に関わる組織の触診(骨関節・軟部組織の機能的触診を身につける)
・各障害の関わる機能評価(各関節と姿勢・動作の関連性を予測する)
・各障害の症状に対する治療(動きを整える各組織のリリース)
・再発予防や機能向上のためのエクササイズ(指導法やテクニック紹介)
・症例の解説(募集した症例情報を元に評価項目や治療内容を考える)
・配信動画内容や臨床での疑問に対する回答やテクニック指導
・症例の情報提供について
2026年7月19日(日) 9時00分~12時30分
@プライマリメディカルサポート
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