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2026.06.29掲載

リハビリテーション臨床動作分析実践セット 〜運動と現象の理解からトップダウン評価まで〜(247分)(2027年1月31日まで視聴可能)

リハビリテーションにおいて、動作分析は評価・治療・自主トレーニング指導・生活動作支援を行ううえで欠かせない臨床技術です。

しかし、実際の臨床では、
「どこを見ればよいのかわからない」
「動作は見ているが、治療につながらない」
「現象は捉えられても、その背景にある運動の問題を整理できない」
「評価結果をどのように介入へ結びつけるべきか迷う」

といった悩みを抱えるリハビリ職種は少なくありません。

動作分析では、単に姿勢や動きを観察するだけでは不十分です。

目の前に生じている現象を捉え、その現象がどのような運動機能、身体機能、環境要因、課題条件によって生じているのかを考える必要があります。

本セットでは、動作分析に必要な基本的な考え方から、臨床で評価・治療につなげるためのトップダウン評価までを体系的に学ぶことができます。

視聴期限は2027年1月31日までです。

忙しい方でも、期間内であればご自身のペースで繰り返し学習できます。

臨床で確認したい内容を何度も見直せるため、復習用にも最適です。

セット内容は以下の2本です。

① リピート配信 効果的なリハビリのための動作分析トップダウン評価
視聴時間:125分
時間のない臨床現場では短時間で動作を分析し、効率よく治療を行うためにはトップダウン評価の取得が必須となります。

動作分析におけるトップダウン評価を臨床に展開している関西医療大学の鈴木俊明先生をお迎えして、トップダウン評価について詳しくご解説を頂きます。

② リピート配信 動作分析の基礎-運動と現象の理解を中心に-
視聴時間:122分
動作分析では、
「どの関節が、どのように動いた結果、この動作になっているのか」
という構造的な理解が何より重要です。

関西医療大学 鈴木俊明先生をお招きし、動作分析における『運動と現象』について、理論と実技を交えて詳しくご解説いただきます。

合計視聴時間は247分
本セットは、

125分の「動作分析トップダウン評価」
122分の「動作分析の基礎-運動と現象の理解を中心に-」

の2本をまとめた、合計247分の動作分析学習セットです。

基礎的な運動と現象の理解から、臨床でのトップダウン評価までを一連の流れで学ぶことで、動作分析を「見るだけ」で終わらせず、評価・治療・生活支援へつなげる力を高めることができます。

通常価格6,600円のところ、セット価格5,000円
通常、2本合計で6,600円のところ、今回はセット価格として5,000円で販売いたします。

動作分析を基礎から整理したい方。
現象の見方を深めたい方。
評価から治療へのつなげ方を学びたい方。
若手スタッフへの教育に活用したい方。
臨床での動作分析に自信をつけたい方。

この機会にぜひ、運動と現象の理解からトップダウン評価まで、動作分析を体系的に学んでください。

講師
鈴木俊明先生
理学療法士・博士
関西医療大学 副学長
関西理学療法学会 会長

管理No:105102閲覧回数:51回この情報を印刷する

研修会詳細

主催
株式会社Work Shift
公開日
2026.06.29
視聴・
支払方法
講師
鈴木俊明先生(関西医療大学)
費用
¥5,000
クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。
定員
30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)
対象
理学療法士
作業療法士
鍼灸師
柔道整復師
トレーナー
ホームページ
https://work-shift.jp/seminar/2026-85/

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