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腰部疾患に対する原因部位の特定評価法「評価編」
腰の診かたと効果的な評価法
【若手セラピスト向け・評価力強化セミナー】
腰部疾患に対する
原因部位の特定評価方法
〜“何となく”を終わらせる評価の視点〜
「患者さんが“腰が痛い”と言うけど…どこが悪いのか分からない」
「関節?筋膜?神経? どれが原因かいつも迷う…」
「マッサージして楽になったけど、本当に治ってるの?」
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そんなモヤモヤを、評価の視点と判断力で解消しませんか?
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◆このセミナーで得られること
✔︎ “腰”にとらわれない評価ができるようになる!
▶︎ 本当に悪いのは腰? それとも股関節?胸椎?
▶︎ 原因の見極めで“効かない治療”を卒業!
✔︎ 評価の“観る・触る・動かす”が変わる!
▶︎ 仙腸関節・椎間関節・筋膜…それぞれの見分け方
▶︎ どの動作で、どの組織が関与しているかを読み解く技術
✔︎ 評価ができると、治療が変わる!
▶︎ どこにアプローチすべきかが明確に
▶︎ 治療の結果を患者に説明できる“根拠あるセラピー”へ
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◆ 対象
臨床1〜5年目のPT・OT・柔整師など、若手セラピスト
「腰痛の評価が苦手」「治療の的が絞れない」と感じている方に最適です。
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◆ 受講後はこう変わる!
• 「とりあえず緩める」からの卒業
• 根拠を持って“この部位に効かせる”介入ができる
• 結果が出て、治療がもっと楽しくなる!
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“原因を特定できる”セラピストは、結果が出せるセラピスト。
明日からの臨床を変えるヒント、ここにあります。
○講師:佐藤 翔平(さとう しょうへい)
B&Jクリニックお茶の水の佐藤翔平と申します。
私はPT養成校を卒業後、膝関節の治療に特化した病院で4年間勤務し、その後、スポーツクリニックにて9年間、様々な膝関節疾患の外来治療に従事してまいりました。日常診療だけでなく、現場活動としては長年サッカーに携わっております。これまで大学サッカー部で3年間、現在はJリーグ下部組織に7年間所属し、選手のサポートやコンディショニングにも力を入れてまいりました。
私の臨床では、診断名だけにとらわれず、解剖学や運動学の視点から個々の動作や症状を観察し、評価の中で痛みの原因となる組織を見極めることを重視しております。多様な症例に携わってきた経験をもとに、より実践的で現場に役立つ知見をお伝えできればと考えております。
よろしくお願いいたします。
◯資格・経歴
理学療法士
スポーツ理学療法認定理学療法士
修士(保健医療学)
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー
B&Jクリニックお茶の水 リハビリテーション科長
管理No:105253閲覧回数:114回この情報を印刷する
研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
「申し込みたいセミナー名・氏名・所属・職種・年数」を送信してください。
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