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臨床でよくみる「腰」部障害
〜非特異性腰痛・LDH・LCSの病態と評価・治療実践〜
一般セミナーでは絶対に見られない、
「アフターフォロー」に注力したスクールです。
学んで終わりでなく、それを”患者様へ生かし”、”生かしきる”ところまでを
スクールのゴールとしてプログラムしています。
一流の知識を学び、
一流の実技を身につけ、
一流のフィードバックを受けられる。
来季も開催できるかわからない程の
スペシャルな内容になっています。
講師陣も本気で準備をしていますので、
本気で学びたい方、お待ちしております!!
○セミナー内容
・腰部疾患の病態
・体幹機能の重要なポイント
・体幹の機能評価と治療戦略
○詳細
腰痛の全体像を踏まえた上で腰部疾患の病態の解説を行います。病態に関しては筋筋膜性腰痛、椎間関節性腰痛、腰椎椎間板ヘルニアを取り上げる予定です。また、腰痛治療に必要な体幹機能の考え方に関する座学と評価・運動療法・関節モビライゼーションの実技を行います。
○こんな方におすすめ
・腰痛の病態が整理できていない
・体幹に求められる機能がわからない
・体幹機能の評価方法に悩んでいる
・画像所見の程度と訴える症状が一致しない。
・何が痛みの原因かがわからない。
・その場で症状が緩和されても,すぐに状態が戻ってしまう。
・治療政略をなかなか組み立てられず,対処療法になってしまう。
これらの疑問や悩みに対して,今回のセミナーでは機能解剖から評価・治療戦略まで点と点を結びつけられるようにしていきたいと思います。
これまで皆さんが学んできた様々な内容も,きっとどれも素晴らしい内容だったかと思いますが臨床応用できるレベルまで落とし込んで,自分のものにしていくまでには考え方や捉え方を自分なりに構築していく必要があります。
今回はその一助となるセミナーになれば幸いです。
☆日程
座学オンライン⇨2月3日(水)19:30〜21:30
実技オフライン⇨2月14日(日)15:00〜19:00
☆講師紹介☆
佐藤翔平
理学療法士
B&Jクリニックお茶の水 リハビリテーション科長
スポーツ理学療法認定理学療法士
修士(保健医療学)
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー
管理No:105607閲覧回数:114回この情報を印刷する
研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
☆氏名・所属・職種・経験年数・「セミナー名」を記載の上、ご送信ください。
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