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2026.08.09掲載

循環器疾患のリスク管理と心電図の基本 実践セット ~慢性期の生活指導・運動療法から異常波形の見分け方まで~ (合計252分)(2027年1月31日まで視聴可能)

リハビリテーションでは、循環器疾患の既往や併存疾患を持つ方に関わる機会が増えています。

安全なリハビリを行うためには、血圧や脈拍などの数値を確認するだけでなく、その変化をどのように解釈し、運動の継続・中止や報告につなげるかを考える必要があります。

本セットでは、慢性期における循環器疾患のリスク管理、生活指導、運動療法に加え、リハビリ中のバイタル管理に必要な心電図の基本と異常波形の見分け方を学びます。

循環器疾患を持つ方に対して、安全性と運動効果の両方を考えたリハビリを実践したい方におすすめのセットです。

【販売価格】

単品合計5,000円のところ
セット価格4,000円

【合計収録時間】

252分(4時間12分)

【視聴期限】

2027年1月31日まで

【収録セミナー①】

リピート配信
リハビリ職種が知っておきたい慢性期における循環器疾患のリスク管理・生活指導・運動療法(128分)

慢性期における循環器疾患の特徴を踏まえ、リハビリ実施時のリスク管理、生活上の注意点、運動療法を行う際の考え方について解説します。

循環器疾患を併存する利用者・患者に対し、安全で効果的なリハビリを提供するために必要な知識を整理します。

【収録セミナー②】

リピート配信
リハビリ中のバイタル管理に活かす!心電図の基本と異常波形の見分け方(124分)

心電図の基本的な仕組みや正常波形の見方を整理し、リハビリ中に注意したい異常波形について解説します。

心電図に苦手意識がある方でも、バイタルサインや症状と関連づけながら、リスク管理へ活用するための基本を学べます。

【このセットで学べること】

・慢性期における循環器疾患のリスク管理
・循環器疾患を持つ方への生活指導と運動療法
・血圧、脈拍、症状などの変化を捉える視点
・心電図の基本的な仕組みと正常波形
・リハビリ中に注意したい異常波形
・運動の継続、中止、報告を考えるための判断材料

【こんな方におすすめ】

・循環器疾患を併存する方への対応に不安がある
・バイタルサインを測定するだけで終わっている
・心電図の基本を臨床に結びつけて学びたい
・リハビリ中の急変リスクを適切に評価したい
・生活指導や運動療法の考え方を整理したい

講師
井上拓也先生
医療法人 白岩内科医院
理学療法士
高度専門士
3学会合同呼吸療法認定士
心臓リハビリテーション指導士
認定理学療法士(循環)
サルコペニア・フレイル指導士
心電図検定1級

管理No:105692閲覧回数:43回この情報を印刷する

研修会詳細

主催
株式会社Work Shift
公開日
2026.08.09
視聴・
支払方法
講師
費用
¥4,000
クレジットカード決済あるいは銀行振込となります。
定員
30名限定(申込先着順で定員になり次第締め切らせていただきます)
対象
理学療法士
作業療法士
言語聴覚士
トレーナー
ホームページ
https://work-shift.jp/seminar/2026-69/

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