理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が集うリハビリ情報サイト
初めて学ぶ訪問リハビリテーションにおける意思決定支援と行動変容を促すスキル
~ 利用者の主体的な生活を支援する~
【こんな想い、していませんか?】
訪問リハビリにおいて、利用者の社会参加や役割の拡大を目指すためには、利用者自身の「想い」や「価値観」を引き出す関わりが欠かせません。
「いまの生活について」「これからどんな生活を送りたいのか」そうした問いかけを行う場面は多いものの、 利用者が自ら生き方や価値観、今後の生活について意思決定できるような関わりができているか、迷うことはありませんか。
訪問リハビリテーションの中で、利用者が望む生活をどう引き出すのか?目的や目標をどのように一緒に考えていくのか? 多職種と協働しながら支援につなげるにはどう関わるのか?その鍵となるのが、「スキルとしてのコミュニケーション」です。
日々の関わりを、あらためて振り返ったことはありますか。
【そこで、今回の研修会では!】
利用者との信頼関係の構築やニーズの聴取にとどまらず、ライフスタイルや生き方における価値観を含む個人因子・環境因子を包括的に把握するためのコミュニケーションスキルを学びます。
その上で、利用者が自ら選択し意思決定できるよう支援する関わり方を整理し、さらにその意思決定を具体的な行動変容へとつなげるアクティブなコミュニケーションについて理解を深めます。
本研修は、こうした一連のプロセスを通して、訪問リハビリテーションにおける自立支援および社会参加・役割の拡大につながる実践力の向上を目指す研修会です。
【この研修を受講することで…】
訪問リハビリテーションに必要とされる、surveyや目標設定につながるコミュニケーションのポイントを理解することで、 利用者のこれからの生活を見据えた支援、役割や活動への動機づけ、意思決定を尊重した関わりを実践に結びつけるための知識を学ぶことができます。
本研修はZoom開催のため、自宅から気軽に参加し、明日からの訪問リハビリテーションに活かすことができます。
【スケジュール】
8:55~ zoomへの入室
研修会オリエンテーション・開会の挨拶
9:00~9:40 講義:『リハ』と『意思決定』と『私』
講師:(株)ジェネラス 訪問看護ステーションほたる
村瀬 文康 氏(言語聴覚士)
9:45~10:15 当事者体験談+対談
10:15~11:45 講義:本人の主体の意思決定を支えるセラピストの役割と可能性
講師:北里大学医療衛生学部リハビリテーション学科言語聴覚療法学専攻
市川 勝 氏(言語聴覚士)
11:55~12:35 グループワーク『訪問における意思決定支援を考える・・・(仮)』
調整中
12:35~12:40 閉会の挨拶
管理No:105711閲覧回数:43回この情報を印刷する
研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
主催団体
これからの研修会
過去の研修会
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります