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臨床で使えるリハビリ訓練の段階付け・評価 【入門編】C
ベテランと言われる人達が、行っているリハビリの段階付けのコツを具体的に学ぶことができます!
【講義構成】
①事前予習動画(約5~10時間)
②対面実技講習会(約7~12時間)
③オンライン質問会(約2時間分)
*当日の対面実技講習会は全て撮影してプレゼント!
*対面実技終了2週間後にZOOMで開催。
*オンライン質問会は、アーカイブ動画プレゼント!
*徹底的なアフターフォロー付きです!
【大まかな内容】
①ベテランが臨床で行っている段階付けをする時の考え方【運動発達の段階】
②基本動作のしくじりポイントとコツをまとめて学べる【実践型学習】
③明日の臨床で使える評価・治療の具体的な方法【具体的な評価・治療方法】
④治療(訓練)の段階付けの考え方【段階付けのスクリーニング評価】
(ちょうど良いレベル(段階)の治療(訓練)を決める方法)
【臨床でこんな悩みや困り事はありませんか?】
・リハビリの段階付けや評価に苦手意識がある
・どのように段階付けをしたら良いのかコツが分からない
・新人で、段階付けがとにかく分からない
・患者さんへ次に行う訓練の段階付けの考え方が分からない
・ちょうど良いレベル(段階)の治療(訓練)を決める方法が分からない
・中堅で、学生や後輩指導する時、段階付けをどのように教えれば良いのか悩んでいる
・段階付けについて、本やセミナーで学んでも、よく分からない
・他の講習会(セミナー)で学んだけど、内容が難しくて臨床で使えなくてモヤモヤしている
・基本動作の知識を学んでも、患者様の治療(訓練)に実技で応用できずに困っている
・患者さんの基本動作に対する治療・訓練の考え方が根本的によく分からない
・本や動画(YouTube)で学んでいるけど、臨床で使える方法が見つからなくて困っている
・動作分析・評価から出た問題に対して、どんな治療(訓練)をすれば良いか悩んでいる
・評価に基づいた治療(訓練)が出来なくて困っている
・評価から出た問題に対して、どんな治療(訓練)をすれば良いか悩むことがある
・自分が臨床を行うときに自信が無い
・自分の臨床の軸になるものが無い
*これらは、新人の頃の講師が困っていた事や悩み事でした。
【この講習会に参加する事で習得できること!】
・ベテランが行っているリハビリの段階付けをする時の考え方【運動発達の段階】の知識が習得できる
・何に注目して段階付けをすれば良いのかコツが習得できる
・整形、中枢など疾患や職場の領域に関係なく、評価と治療の考え方が習得できる
・評価に基づいた治療の考え方が習得できる
・治療後の効果判定の再評価方法が習得できる
・ちょうど良いレベル(段階)の治療(訓練)を決める方法が習得できる
・患者様の訓練で、難しすぎず簡単すぎず丁度良いレベルの訓練の段階付けの考え方が習得できる
・治療(訓練)の段階付けの考え方が習得できる
・オンラインでも、実技を通して体験しながら評価と治療を学ぶ事ができる
・明日からの臨床で役に立つ評価方法の視点を実技体験しながら具体的に習得できる。
・講師からじっくりと実技を通して評価と治療(訓練の一例)が学び習得できる。
*対面実技に参加者される方は、必ず参加者全員が講師の実技を受けることができます
*対面実技に参加出来なかった方、されない方でも、動画で実技体験をしながら学ぶ事が出来ます
【講師からのコメント】
突然ですが、いつも行っている普段の臨床を振り返ってみて下さい。
患者さんをベッドに寝かせて、ROMやストレッチや筋力訓練ばかりになっていませんか?
ちゃんと次の段階付けを自信を持って考えて行えていますか?
(゚д゚)(。_。)
ギクッ!あれ?もしかして、どこかで見ていましたか?と、
心の中でそう思った方がいるかもしれません。
そして・・・
よく、患者さんが『あの先生は上手だ。あの先生のリハビリは違う!』と聞くことがあります。
これは、何故なのか?
初心者とベテランの違いって何なのか?
この講義を受けると、ベテランと言われる人達が、どのような点に気をつけて、段階付けや評価を行っているのか?
その具体的な方法を学ぶことができます!
実技を通して学ぶため、受講生同士、自分の体で体験しながら分かりやすく学ぶことができます!
過去の受講生の多くが、受講後に、『自分が行ってきたリハビリ内容を見直すことができた!明日から実践してみよう!』と感じて臨床現場に帰っています!
オススメ内容は、段階付けです!
明日の臨床で、自信を持って段階付けの方法を考えられ、コレが出来たら次はコレ!と、胸を張って言える自分になれます。
翌日の臨床でROMや、ストレッチや、筋力訓練、付き添い歩行訓練ばかりだった療法士の、考え方・実技効果が強烈に変わった!と実感できます!
『この段階付けの考え方は、最低限、療法士として押さえておきたい、基本中の基本の内容です!』
自分の技術だけでなく、学生指導や新人指導にも役立ててほしいです!
普段の臨床で、段階付けについて、自分自身が正しく、自信を持って患者さんに考えられていますか?
できていますか?
そして、後輩や学生に自信を持って指導できますか?
6名という超少人数制なので、濃厚な実技の時間と、確かな技術の向上をお約束します!
【詳細内容】
【入門編】C 段階付け・評価
講義の全体について:
①事前動画学習(約3~4時間)
事前に座学の動画学習をしていただきます。
過去の対面実技講習会の動画学習をして頂きます。
当日の対面実技では実技をしっかり習得して頂く為です。
②対面実技
当日、開場にて対面実技を行い、実技を習得して頂きます。
9時30~18時30分 希望者は延長して21時まで実技練習が可能です。最長11時間
③オンライン質問会
約2週間後にオンライン質問会を実施します。
動画学習と対面実技で学んだ内容を臨床で実践して、質問して下さい。
講義内容:
・「6つの視点」で、基本動作のメカニズムを理解する(全ての動作を見る視点の基本)
・「ADLを構成する基本動作」で、動作レベルの問題をおおまかに把握(動作レベルのスクリーニング評価)
・「運動発達の段階」(3種類+αの動き)で、更に動作レベルの問題を絞り込む(動作レベルの絞り込み評価)
・「段階付けの基本的な考え方」で、評価しながら治療して治療しながら評価する(ピンポイント評価と細かい段階付け)
(臥位、座位、両膝立ち、立位など全ての動作に対応)
・「全身の筋緊張の評価」で、評価→治療→再評価の評価時に行い検証する(臨床展開の流れ)
講義のポイント:
①明日から使える訓練の段階付けの考え方を学ぶ。【運動発達の段階】
②動作分析やハンドリングをする時の、コツシリーズ!しくじりポイント!を学ぶ。
③明日の臨床で、すぐに使えるように実技練習を行う。
①明日から使える訓練の段階付けの考え方を学ぶ。【運動発達の段階】
一番のメインとしては、『運動発達の段階』というものを学びます。
実際の受講生からの質問で、
実際の臨床場面で、患者様、利用者様に対して、訓練を行う時に、
どの位の運動レベルが適切なのか?
どの位の運動でしくじってしまうのか?
ちょうど良い訓練内容ってどのような内容なのか?
などを、
『どのように考えれば良いのか分からない』という声があり、この内容を行っています。
訓練プログラムでの段階付けをどのようにしていくのか?を、分かりやすく学ぶことができます!
小手先のテクニックとならないように、(How toとならないように)、
基礎的な考え方を学ぶことで、
自分で臨床を考えられる力をつけていきたいと考えています。
明日の臨床に、すぐに役立てる内容になっています。
明日からの臨床で使える、訓練の段階付けの考え方を学べます。
②動作分析やハンドリングをする時のコツシリーズ!しくじりポイント!を学ぶ。
受講生からの声として、
『ハンドリングのコツは無いんですか?』、
『どういう視点で見ているのですか?』、
『ハンドリングをする際に、うまくいく時と、失敗する時のポイントはありますか?』
など、
受講生の声を取り入れた内容の、
『コツシリーズ』や、『しくじりポイント』をお伝えしています。
その為、毎回ブラッシュアップした内容となっています。
臨床場面で、何でうまくいかないんだろう?という内容の、
うまくいくヒントが見つかるかもしれません。
実技を通しながらハンドリングをする時の、コツや、しくじりやすいポイントを学びます!
③明日の臨床で、すぐに使えるように実技練習を行う。
臨床を行う中で、実技の練習の大切さがあります。
自動車やバイクを、本だけ、座学だけで、上手く出来るでしょうか?
当然、上手になるのは難しいですよね。
そのため、
明日の臨床で、当日学んだ知識や技術をすぐに使えるように、
講師が受講生全員に、ハンドリングを行い、実技の体験をしてもらいます。
実技を通して、
受講生自身の体を使って、体の変化やハンドリングを行う時のコツやしくじりポイントの違いを体験します!
実際に、講習会中に実技練習を行い、明日の臨床に役立てるようにしていきます。
少人数制なので、必ず講師の実技が全員受けられるようになっています!
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研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
講習会参加者の方は、MediArt講習会のホームページからお申し込みをお願いします。
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②募集中の講習会情報
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③ご希望の講習会
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④お申し込みはこちら
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⑤受講通知メールが届きます。
上記の流れで、お申し込みをお願いします。
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申し込み・お問い合わせを行って3日経過しても返信がない場合は、mediartdaisuki@gmail.com までご連絡ください。
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