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【フィットネス】現場で使える姿勢評価実践セミナー
姿勢を見ても、何を確認すればよいか分からない方へ
クライアントの姿勢を見たときに、
「どこから評価すればよいのか分からない」
「姿勢の特徴は分かっても、筋肉とのつながりを説明できない」
「評価後に、どのような運動を提案すればよいか迷う」
このように感じることはありませんか?
本セミナーでは、理学療法士・トレーナー・ピラティスインストラクターなど、身体に関わる仕事をされている方を対象に、姿勢評価の基本から代表的な不良姿勢の見方、筋バランスを踏まえたアプローチ方法までを分かりやすく解説します。
教科書的な知識を覚えるだけではなく、現場でクライアントを見たときに活用できるよう、姿勢写真や解剖学的な資料を使いながら進めていきます。
このセミナーで学べること
・前額面、矢状面から行う静的姿勢評価のポイント
・頭部、肩、胸郭、骨盤、膝、足部の見方
・側湾や左右差を確認する際の評価ポイント
・代表的な不良姿勢の特徴
・短縮している筋肉と伸長している筋肉の考え方
・姿勢と筋バランスの関係
・ストレッチやエクササイズを選択する際の基本的な考え方
・クライアントへの説明や運動指導に活かす方法
取り上げる主な姿勢
・上位交差症候群
・下位交差症候群
・スウェイバック姿勢
・フラットバック姿勢
・側湾姿勢
それぞれの姿勢について、特徴、評価ポイント、筋バランス、ストレッチ、強化・活性化エクササイズを整理して解説します。
このような方におすすめです
・姿勢評価を基礎から学びたい方
・姿勢を見ても、どこに着目すればよいか迷ってしまう方
・評価からエクササイズ提案までの流れを整理したい方
・筋肉の短縮・伸長を姿勢と結び付けて理解したい方
・クライアントへの説明力を高めたい方
・パーソナルトレーニングやピラティス指導の幅を広げたい方
理学療法士、作業療法士、トレーナー、ピラティスインストラクター、運動指導者をはじめ、これから姿勢評価を学びたい方にもご参加いただけます。
セミナーの特徴
本セミナーでは、文字だけの説明ではなく、姿勢モデル、解剖図、ストレッチ、エクササイズ写真を使いながら、視覚的に分かりやすく解説します。
単に「猫背だから胸を伸ばす」といった表面的な判断ではなく、姿勢の特徴から筋肉の状態を考え、評価とアプローチをつなげることを目指します。
受講後には、姿勢を見た際に、
どこを確認するのか
どの筋肉が影響している可能性があるのか
どのような運動を提案するのか
を整理しやすくなる内容です。
また単に座学で終わらず、ペアワークで実際に練習することで明日から現場で使えるものにしていきます。
講師
合同会社SPT代表 小野寺 俊
姿勢改善専門ピラティス&パーソナルジムSPT横浜関内
【資格、キャリア】
・JCCA認定講師
・PHIピラティスインストラクター
その他多数、業界19年のキャリア
管理No:105980閲覧回数:47回この情報を印刷する
研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
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