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麻痺手はなぜADLで使われないのか?脳卒中の上肢リハビリを学ぶオンラインセミナー
【BW限定】アーカイブあり・資料ダウンロード可能
【麻痺手はなぜADLで使われないのか?】
治療場面では動く。
でも、生活では使われない。
脳卒中後の上肢リハビリでは、身体機能が改善してきても、麻痺手がADLで十分に使われないことがあります。
「使えない」のか、それとも「使わない」のか。
この違いをどう評価し、どこに介入するのか。
そして、身体機能への介入をどのように生活での実際の使用へつなげていくのか。
本セミナーでは、麻痺手だけを見るのではなく、「人と生活」まで含めて評価し、介入をADLへつなげる上肢リハビリについて学びます。
「麻痺側の手を使ってください」と伝えるだけでは変わらない。
そんな臨床の疑問を、評価・介入・生活の視点から整理する90分です。
【こんなことが学べる】
・「動くのに使わない」理由を考える臨床思考
・「使えない」と「使わない」を見極める評価の視点
・身体機能への介入をADLにつなげる考え方
・「使ってください」に頼らない麻痺手への介入戦略
・「手」だけでなく「人と生活」を見る上肢リハビリ
【こんな人に参加してほしい】
・麻痺手への治療がADLにつながらず悩んでいる方
・「動くのになぜ使わない?」という疑問を持ったことがある方
・評価から治療までの仮説検証力を高めたい方
・ハンドリング・機能訓練を生活につなげたい方
・「手」ではなく「その人」を診られるセラピストになりたい方
【講師】
三浦 教一 先生(作業療法士)
ミウリハ・継承塾 代表
【受講について】
・オンライン開催
・講義資料ダウンロード可能
・アーカイブ視聴あり(視聴期限:2週間)
麻痺手への治療を、「動いた」で終わらせず、
生活で“使われる”ところまでつなげたい方におすすめのセミナーです。
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