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11/15 【NASYU特別講座】第1部 頸部アプローチの臨床的手技とその先へ。上位頚椎への臨床展開
〜解剖・触察・治療テクニックから、見落とされがちな感覚システムとの統合まで〜
【講師プロフィール】 浅井 友詞(あさい ゆうじ)先生 日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科教授 名古屋市立大学医学研究科 統合解剖学研究員 / 医局員
<前回の受講風景> 頸部の機能解剖学を中心とした施術セミナーです
<前回の受講風景その2> 頸部筋の起始・停止の走行、特性を理解することでそのようにアプローチをすれば筋緊張が落ちやすいのかもこのセミナーで知ることができます。
前回ご参加いただいた受講者の先生からのご要望もいただき、今回2部開催でセミナーの開催をさせていただきます。
11月のセミナーは、明年開催予定のセミナーに必要な知識を習得いただく重要なセミナーとなります。
治療家のみなさん
突然ですが、現在のこのようなお悩みはありませんか?
「頸部の治療効果が今一つ満足がいかない」
「頸部の治療をしているのに、なかなか姿勢が安定しない…」
「パフォーマンス低下の原因が、頸部の固有受容感覚にあるのではないか?」 など
【本講座で得られる「3つ」の武器】
1.「頸部×前庭」の神経生理学的メカニズムの深い理解
なぜ頸部へのアプローチが、前庭系(バランス能力)に劇的な変化をもたらすのか?その根拠を学べます。
2.即、臨床に活かせる「評価と実技」の習得
座学だけでなく、実技を通した運動指導・治療のノウハウを直接指導。明日からのアプローチが変わります。
3.トップアスリートも支える「姿勢コントロール」の極意
プロ野球やオリンピック選手の治療にも携わってきた講師から、パフォーマンス向上のための本質を吸収できます。
【このような方へ特におすすめします】
* 運動器リハに従事し、頸部障害へのアプローチを深めたい方
* 「頸部の局所的な治療」に限界を感じて
* エビデンスに基づいた**「前庭×頸部」の統合的な運動療法**を習得したい
* 選手やクライアントの姿勢コントロール・バランス能力を改善したいトレーナーの方
* 「頸部と前庭がどう結びつくのか?」最新のエビデンスを知りたい方
* 頸部解剖学を臨床レベルで再構築したい方
「今まで気づかなかった治療の視点が見つかる」
米国で培われた最先端の知見と、膨大な臨床経験が融合する貴重な1日。
ぜひご体感ください。
【講師プロフィール】
浅井 友詞(あさい ゆうじ)先生
日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 教授
名古屋市立大学医学研究科 統合解剖学研究員 / 医局員
1984年理学療法士取得。名市大病院にてプロ野球・五輪選手の治療に従事。米国Rancho Los Amigos Medical Centerにて「前庭リハビリテーション」に出会い、その理論を日本へ導入。米国ロマリンダ大学非常勤准教授を歴任するなど、国際的視点から姿勢制御の研究・実践をリードする。
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研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
URL↓↓
https://pro.form-mailer.jp/fms/59c7eb8c355454
11/15 【NASYU特別講座】第1部 頸部アプローチの臨床的手技とその先へ。上位頚椎への臨床展開
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