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【全12回】運動器臨床を評価から治療まで体系的に学ぶオンラインセミナー
クリニカルリーズニングから始まり、問診・視診・各種評価・画像・治療まで。1年間かけて「自分で考え、判断し、治療につなげる力」を体系的に身につける全12回シリーズ。
【講師】
新谷 彰友
認定理学療法士(運動器)
国際マッケンジー協会認定セラピスト
認定マリガンセラピスト
国際認定シュロスセラピスト
標準徒手医学会認定セラピスト
運動器機能解剖学研究所 Fellow認定
「知識は増えた。でも、患者さんを前にすると迷ってしまう」
・何から評価すればいいかわからない
・評価結果をどう解釈すればいいかわからない
・評価から治療につながらない
・自分の臨床推論が合っているのか自信がない
・セミナーで学んでも、実際の臨床で使いこなせない
そんな経験はありませんか?
本オンラインセミナーは、単発のテクニックを学ぶための研修会ではありません。
2026年10月から2027年9月までの全12回を通して、運動器臨床に必要な「評価・臨床推論・治療」を体系的に学びます。
問診からスタートし、視診、自他動運動、疼痛誘発・軽減検査、整形外科的検査、触診、画像評価、神経の評価・治療などへ段階的に進みます。
一つひとつの評価を単独で覚えるのではなく、
「なぜこの評価をするのか?」
「得られた所見をどう解釈するのか?」
「その結果をどう治療につなげるのか?」
までを考え、実際の臨床で使える力を身につけることを目指します。
【全12回 年間プログラム】
※内容や順番が多少変更になる可能性もございます。
第1回|クリニカルリーズニング
第2回|徒手療法の基礎と評価力を高める問診
第3回|臨床力を高める視診のポイント
第4回|自動運動・他動運動の評価と臨床活用
第5回|疼痛誘発検査・疼痛軽減検査の臨床活用
第6回|整形外科的検査の意味と感度・特異度
第7回|触診精度を高めるためのポイント
第8回|徒手療法で重要な神経筋テクニック
第9回|運動器疾患に必要な画像の見方と臨床応用 Part1
第10回|運動器疾患に必要な画像の見方と臨床応用 Part2
第11回|神経の評価と治療
第12回|総合的な臨床推論と実践
【学んで終わらないMCAの学習環境】
本オンラインセミナーは、**MCA有料会員(アカデミー生/Premium Member)**を対象に開催します。
MCAでは、
「学ぶ → 試す → 相談する → 深める」
というサイクルを大切にしています。
セミナーで学んだことを臨床で試し、そこで生まれた疑問を相談し、さらに臨床推論を深めていくことができます。
【MCA有料会員 7つの会員特典】
① 月1回の無料オンラインセミナー
② 運動器に関する臨床Q&A見放題
③ 有料動画コンテンツ見放題
④ オンラインセミナーのアーカイブ見放題
⑤ 講師・新谷の日々の臨床レポート見放題
⑥ 365日24時間 臨床相談し放題
⑦ 対面セミナー会員割引
「知っている」から「臨床で使える」へ。
1年間を通して一緒に学び、自分で考え、判断し、結果につなげられるセラピストを目指します。
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研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
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