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『脊椎圧迫骨折に対するリハビリテーション〜病態理解と理学療法の工夫〜』
腰痛シリーズの第3弾となる本セミナーでは、胸腰椎圧迫骨折に病態解釈から離床の進め方、運動療法への展開まで幅広くお伝えします。
【テーマ】
『脊椎圧迫骨折に対するリハビリテーション〜病態理解と理学療法の工夫〜』
【日時】
2027年2月27日(土)
18:30~21:00(18:00受付開始)
【講師】森川 修(当研究会世話人・平野若葉会病院)
【参加費】3000円(現地払い)
【定員】60名(先着順)
【開催地】河内総合病院 1Fリハビリテーション室
【申し込み】大阪運動器リハビリテーション研究会ホームページにて
http://www3.hp-ez.com/hp/osakaundouki
【内容】
現在、日本国内では1300万人の骨粗鬆症患者が存在し、それに伴う脆弱性骨折も増加傾向にあります。脆弱性骨折のなかでも脊椎の骨折が最も多く、日常診療の中でも良く治療の対象となる疾患です。
しかし現段階では標準化されたプロトコルは存在せず、医療機関や担当医によって、骨折後の理学療法の進め方が異なるのが現状です。
その中で重要になるのは「管理」であり、何が適切で、何がいけないのか知識を整理し、明日からの診療に活かせる講習会にできればと考えています。
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研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
【申し込み】
http://www3.hp-ez.com/hp/osakaundouki
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