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【オンラインセミナー】 新人にもわかる‼︎高次脳機能障害に対する評価と治療(評価編、症例供覧編)
こんな悩みはありませんか
高次脳機能障害を漠然と難しいと思ったまま介入してしまう
机上検査の解釈は言語聴覚士にまかせてしまっている
ADL場面で問題がありそうなことまではわかるが、どう取り組めばいいか悩むことが多い
高次脳機能の評価が後手に回ることが多い
作業療法士なのに、高次脳機能障害の評価があいまいだ
2つの編を終えると、こうなります
前頭葉・頭頂葉・側頭葉・後頭葉の視点から、高次脳機能を整理して捉えられる
HDS-R・TMT・BADSなどの検査結果を自分で解釈できる
検査結果をADLや職業復帰に結びつけて、治療プログラムを考えられる
講義内容(全2編)
12/6(日)〜
評価編・アーカイブ
高次脳機能とは(前頭葉・頭頂葉・側頭葉・後頭葉から)/検査結果の解釈のコツ(線分二等分課題・HDS-R・MMSE・FAB・TMT-A/B・コース立方体組み合わせテスト・かなひろいテスト・三宅式記銘力検査・SP-A・CAT・BADS)
12/13(日)
症例供覧編・ライブ
症例供覧(初期評価、脳画像での把握、検査結果、日常生活評価、職業復帰に向けた評価、治療プログラムの一例)/症例検討(問題点抽出、治療考察)
おすすめの受け方
評価編のアーカイブで基礎を押さえてから、ライブの症例供覧編に参加すると理解が深まります。評価編は12/6(日)から配信します。症例供覧編(12/13)までのご視聴がおすすめです。
*机上検査が行えるクライアントを対象とした評価を扱います。クライアントを治すのではなく、評価を通して職業復帰にどのように影響するかを検討します。
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研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
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