理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が集うリハビリ情報サイト
VFを“見る”から“診る”へ
― 安静時から読み解き、臨床につなげる ―
写真は過去のセミナー風景です。 スタッフも各テーブルを周り一緒に考えます。
写真は過去のセミナー風景です。 質問しやすい雰囲気でいつもたくさんの質問をいただきます。
写真は過去のセミナー風景です。 皆で一緒に考えるのは意外と楽しいです♪
写真は過去のセミナー風景です。 最初は緊張しますが、セミナーを通じて仲良くなる受講生も多いです ^^)
同じVFを見ても、見えているものは同じとは限らない。
「VFの評価方法を学ぶ」だけでなく、
見えるものを増やし、
考えられることを増やし、
患者さんへの選択肢を増やす。
そして、臨床に活かす。
今回のセミナーでは、臨床に活かす!までを大きな目標としています!
VFを見て、
「喉頭侵入している」
「誤嚥している」
「咽頭残留がある」
その現象を見つけることはできる。
でも、
なぜ、この現象が起きているのか?
この所見から、何が考えられるのか?
そして、明日からの訓練にどうつなげるのか?
今回のセミナーで特に大切にするのが、
嚥下が始まる前の【安静時】からVFを診る視点です。
舌の厚さ、咽頭腔の広さ、軟口蓋、舌骨・喉頭の位置、頸椎……。
安静時に映っている情報から現象を捉え、
動作時の所見と結びつけながら、
「なぜ?」を考えていきます。
さらに、実際のVF症例を参加者全員で観察。
自分には何が見えたのか。
他のSTには何が見えているのか。
そして、小山先生はどこを見て、何を考えるのか。
それぞれの視点をすり合わせながら、
安静時 → 動作時 → 評価 → 解釈 → 訓練立案
までを一緒に考えていきます。
ただVFを“見る”だけで終わらせない。
見えるものを増やし、
考えられることを増やし、
患者さんへの選択肢を増やす。
VFを“見る”から“診る”へ
※症例検討はディスカッション形式で行います。
「VF経験が浅くて不安……」という方も大丈夫。参加者同士で視点をすり合わせながら進めていきますので、気負わずご参加ください♩
⸻
【プログラム】
01|VFを診るための基礎
02|VF検査の目的
03|安静時・動作時から現象を読み解く
04|症例で実践!評価から訓練立案へ
講義を聞くだけではなく、
実際にVFを“診る”時間を通して学んでいきます。
???? 参加者特典
VF評価リストをプレゼント!
セミナー後の臨床はもちろん、院内でのVF検討や勉強会にもご活用いただけます。
⸻
【講師】
小山 恭平 先生
名古屋大学医学部附属病院
リハビリテーション部
認定言語聴覚士(摂食嚥下領域)
難しい内容も、
「臨床で何を見るのか」
「そこから何を考えるのか」
まで丁寧に紐解いてくださる先生です。
「分からない」をそのままにせず、
VFを臨床で使えるところまで一緒に考えてくださいます。
―――――――――――――――――
<<各種SNS>>
■YouTube
https://www.youtube.com/@threes6161
■Instagram
/ three.st.s
■facebook
https://qr.paps.jp/IqFY5
■公式LINEお申込み
https://lin.ee/VgGbUmX
■月々550円!LINEで学習
https://www.fan.salon/threes/
管理No:106525閲覧回数:314回この情報を印刷する
研修会詳細
お問い合わせ・お申し込み
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります
●●県
キャッチコピーが入りますキャッチコピーが入ります

セミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入りますセミナー名が入ります