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学会研修会

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2026.04.05掲載

『大腿骨人工骨頭置換術後の治療戦略〜跛行改善に向けたアプローチ〜』

股関節シリーズの第4弾です。人工骨頭置換術の知識と術後の機能改善に向けたアプローチについて解説いたします。

【テーマ】
『大腿骨人工骨頭置換術後の治療戦略〜跛行改善に向けたアプローチ〜』

2026年9月26日(土)
18:30~21:00(18:00受付開始)

【講師】
小坂 健二(当研究会副代表・塚本スイミー整形外科内科クリニック)
・JPTA運動器認定理学療法士
・JAMST運動器体外衝撃波施術者認定
・キネシオテーピング協会認定トレーナー

【参加費】3000円(現地払い)
【定員】60名(先着順)
【開催地】河内総合病院 1Fリハビリテーション室
【申し込み】大阪運動器リハビリテーション研究会ホームページにて
http://www3.hp-ez.com/hp/osakaundouki

【内容】
大腿骨頚部骨折後の人工骨頭置換術では、術後疼痛や関節可動域制限、筋力低下など複数の要因によりADLが低下しやすく、跛行が残存する症例も少なくありません。特に、人工骨頭置換術後の跛行は臨床で多く経験され、歩行の実用性を損なうだけでなく、腰痛や股関節周囲・膝周囲の疼痛を引き起こす要因にもなります。
本講義では、大腿骨頚部骨折および人工骨頭置換術の概要、画像所見のみかた、手術アプローチから考慮すべきポイント、可動域制限に対する評価と介入テクニック、跛行に対するアプローチについて整理し、臨床で活かせる視点を報告させていただきます。

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研修会詳細

主催
大阪運動器リハビリテーション研究会
開催日時
2026年9月26日(土) 18:30~21:00 (18:00受付開始)
開催地
〒578-0954 大阪府東大阪市横枕1-31河内総合病院 リハビリテーション室
河内総合病院 http://kawati.or.jp/patient/access.html
病院の有料駐車場もご使用ください
講師
小坂健二
費用
3000円
定員
60名
対象
理学療法士、作業療法士、柔道整復師、医療に関わる方や養成校の学生
ホームページ
http://www3.hp-ez.com/hp/osakaundouki

お問い合わせ・お申し込み

【申し込み】
http://www3.hp-ez.com/hp/osakaundouki

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