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学会研修会

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2026.08.12掲載

発達協会セミナー【S13 障害のある子の発達を促す関わり方―発達段階をふまえた教材・教具の活用】

発達障害・知的障害のある子の指導・支援に役立つ研修会

  • 充実したレジュメつき

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  • セミナーの様子

S13 障害のある子の発達を促す関わり方――発達段階をふまえた教材・教具の活用


「子どもに合った教え方」のヒントをお伝えします

支援者にとって、教材活用は永遠のテーマとも言えるのではないでしょうか。なにを選び、どう教えたらよいのか、迷う先生は多いはずです。このセミナーでは、初期の認知発達を促す教材活用から、生活にも活かせるような教材作成、読み書きに重点を置いた支援など、様々な角度から教材・教具について学びます。具体的な支援例をもとに、発達段階に合わせた教材活用について考え直してみませんか?

【対象年齢】

幼児~中学生

管理No:105743閲覧回数:180回この情報を印刷する

研修会詳細

主催
公益社団法人 発達協会
開催日時
【日程】

2026年11月8日(日)

【時間・各日】
受付 9:45~ 
第1講義 10:15~11:45 
第2講義 13:00~14:30 
第3講義 14:50~16:20

【内容・講師】

①「感覚と運動の高次化理論」による子どもの理解と支援 池畑美恵子(淑徳大学)

②教材作成の考え方――特別支援学校での実践をふまえて 佐藤義竹(筑波大学附属大塚特別支援学校)

③読み書きの発達とその支援 丹治敬之(筑波大学)
開催地
〒135-0063 東京都江東区有明3-6-11東京ファッション(TFT)ビル 東館9階研修室
東京ビッグサイト駅(ゆりかもめ)徒歩1分/国際展示場駅(りんかい線)徒歩5分
講師
池畑美恵子(淑徳大学),佐藤義竹(筑波大学附属大塚特別支援学校),丹治敬之(筑波大学)
費用
1セミナー 9,900円(税込)
定員
120~160
対象
発達障害・知的障害のある子・人への指導・支援に携わる専門職や教員の方を中心にしています。
ホームページ
https://hattatsu.or.jp/

お問い合わせ・お申し込み

お問い合わせは発達協会まで。mail@hattatsu.or.jp またはpeatixにてお願いします。

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