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閲覧数:4516 2026年09月17日 [更新] 修正 削除 不適切申告
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10:ひいろ更新日:2026年09月24日 16時17分
多職種連携を積極的に行う姿勢には賛成ですし、リハ以外は何もしないという考えにも賛成できません。ただ、良かれと思った取り組みでも、新たな業務や運用を個人の判断で始めることとは別問題だと思います。まず施設としてPTに何を求めるのかを管理者を含めて話し合い、業務として位置づける必要があるのではないでしょうか。
この件では「どちらのPTが正しいか」より、「管理者が業務範囲を決めず二人に丸投げしていること」が対立を大きくしているように感じます。
「積極的に動くPT vs リハしかしないPT」という対立に見えますが、実は業務範囲と意思決定のルールが整理されていないことが問題ですね。
9:厳しめ太郎更新日:2026年09月24日 11時23分
厳しい言い方だと、PTの名前を使って偽善者ぶっているようにしか思えませんでした。もちろんそれぞれの想いや誇りはあると思います。
ボランティアしたら偉い?周りがやらないのが許せない。それも違う。
会社や上司がそういう価値観ではない以上、相談までは良いとしてそれ以上は押し付けであり、空気が読めない異物でしかない。
どうしてもやりたければ、会社や上司に迷惑が掛からないように自分だけでやればいい。
周りの職員から、「上司はやらないのにあなただけ偉いね」って言われないようにきちんと立てながら。(例えば見えない中の業務は○○がやっているので、私は外回り担当なんですと嘘でも言うとか)
その状況でもやりたいならやるべきだし、そんなん不公平だ納得できないと思うなら自分の価値観の押し付けであり、やるべきではないと思いました。
雇われのみである以上、会社に従う。嫌なら自分で開業。
こうあるべきとか言い出したら 日々の全員の様子観察記録、介護職向けのレクチャー会、家族への連絡、福祉用具業者との相談多岐に渡りますよ。書類もあり、残業も出来ない、人も増やせない、休めない。 こんな状況続くわけがない。
理想と現実のバランスじゃないかとは思いますが。
8:ふなっしー更新日:2026年09月24日 03時29分
「1つ年下のPT」を連呼しているのが気になります。
何処となく貴方が「1つ年下のPT」を見下しているのが相手にも伝わっているのではないでしょうか。
施設内の立ち位置の前にリハ科内での立ち位置と行動を見直すべきだと思います。
7:まさとっと更新日:2026年09月23日 10時29分
どちらが正しいかという議論はひとまず置いておくとして、問題は内容そのものではなく、進め方にあるのではないでしょうか。
自分の考えが正しいと思っていても、周囲への共有や相談がないまま進めてしまうと、どうしても角が立ってしまいます。
例えば、
・「この対象者について、多職種でこんな支援方法を検討したいのですが、よいだろうか」
・「福祉機器の選定で困っているようなので、私が対応しようと考えていますが問題ないでしょうか」
といったように、一声かけて相談するだけでも、より良い方向に進むのではないでしょうか。
6:くー更新日:2026年09月22日 15時17分
法人が医療、介護分業制をうたっているのか、いないのかでも変わると思います。
しかし、何もしないではなく、評価は最低限する必要はあると思いますが。
介護職から何も報告聞いていなではなく、みる必要性は分業制でもあるはずと思います。
5:卓更新日:2026年09月21日 14時01分
リハビリ職はリハビリ以外やらないという考えに賛同します。
どこかで線引をしないと、体のいい方便で使われ続けるだけだと思いますよ。
誰に取って得なのか、自分はどの立場にいるのかを、整理した上で調整すべきでしょうが、多分理念とか情熱とかの部分で食い違いがありそうなんで平行線でしょうね
4:もみじPT更新日:2026年09月18日 18時54分
特養PTです。
年下PTさんは、自分がこれまで時間をかけて作ってきた「楽で働きやすい職場環境」を壊されたくないのでしょうね。むぅさんに対して、恐怖心や不安を感じている可能性もあると思います。
介護チームの一員として、専門職がどうあるべきかという点では、むぅさんの考え方が正しいです。
とるべき選択肢はいくつかあると思いますが、まずは「組織人としての基本姿勢」として、上席者にきちんと相談することをお勧めします。特に、多職種連携について理解のある上司であれば、状況に応じた適切な助言をしてくれると思います。
周囲の専門職は、意外とよく見ています。
もし年下PTさんの現在の振る舞いが、むぅさんが感じている通りだとすれば、時間が経つにつれて、周囲から「この人は何をしているのか、よく分からない」と見られてしまう可能性があります。そしてむぅさんに専門職としての価値を見出し、介護上の様々な助言を求めてくると思いますよ。
ただし、何より大切なのは、むぅさん自身が無理をしすぎないことです。
どうしても「この環境では難しい」と感じるのであれば、サーモン騎士が提案している別の選択肢を取ることも、決して悪いことではありません。
3:サーモン騎士更新日:2026年09月18日 14時53分
私もむぅさん、>1さんと同じく多職種連携等に努めるべきという感覚です。
年下PTさんの意見はあまりにも不可解な感じがしました。過去に何か嫌なことでもあったのでしょうか…。
文章を読んでいてむぅさんと年下PTさんは、会社の中での上下関係はどうなっているのか気になりました。私の感覚ですが、年下とは言え、もし上司の席に就いている者がいるのであれば会社側はまず上司の言うことを聞くように言うと思います。ガバナンスが意味を成していないのか、会社側は同列だと判断しているのかわかりませんが特に役職的な序列がないのなら職場の先輩として一応の敬意は表しつつも、無理に従う必要もないのでは?と思いました。(あくまで理屈の上では…です。)
定時に帰れなかった理由や残業をしてなにをしていたのか等、別にやましくないならそのまま伝えれば良いと思います。むしろ上司でもないなら伝える必要もないし、「やっていいかは全部俺が決めるから」と言っていても従う道理はありません。
きっと周りの職員は仕事に対しての姿勢を見ています。どっちのリハ職の方が信頼できるか/相談できるか、それはおのずと答えが出ると思いますよ。もちろんなんでもかんでもこなせるわけではないので、一定の線引きは必要かと思いますがね。
そうなるまでに嫌がらせ的なことが激化して耐えられないなら、辞めるという選択肢も考えていいかもしれませんね。
2:test更新日:2026年09月18日 14時32分
老健勤務のPTです。
むぅさんの行っていることは立派なことだと思います。特にリハビリ職は、介護保険分野ではそういったリハビリ以外の役割をせざるを得ない場面によく遭遇するような気がしています。
しかし私は後輩の方まではいきませんが、なるべくリハビリ以外のことはしないようにしていますし、私は管理職ですが、部下にはリハビリ以外のことはさせないようにしています。
私の勤めている施設だけが特別なのかもしれませんが、一度リハビリ以外の業務で手を貸す、代わりにやってあげる、引き受ける等をすると、次回以降それらの業務すべてがリハビリの業務になってしまうからです。
なので、私としてはしっかりここはリハビリがやるべきところと線引きをして、なんでもかんでも引き受けるということはしないようになりました。
まあ後輩さんの言動にはイライラすることと思います。どうか無理せぬようお仕事に励んでください。
1:kima更新日:2026年09月18日 11時30分
有料老人ホーム勤務のPTです。
私は、むぅさんと同じ意見です。
リハ職だからこそ、立てる立ち位置を最大限に利用して、看護師や介護士、なんなら事務職や設備スタッフとも連携します。
数ある施設の中から、うちに住むと決めてくれた人たちが楽しく過ごせるように勤務時間であればできる事はなんでもします。
>俺はリハ以外何にもしないから他は全部よろしく。その代わりやっていいかは全部俺が決めるからと
これめんどくさい発言ですね。他人事ならとても腹立ちました。
他職種や運営サイドから見ればむぅさんのような役回りを担ってくれるスタッフは貴重なはずです。上手く立ち回りながらやり過ごせれば、1年後2年後にはあなたの方が中核スタッフになれるかもしれません。
無責任な発言かもしれませんが、なんとか水面下でむぅさんの良さを広げていっていただければ施設をより良い方向に持っていけるのではないでしょうか。
ただストレスが限界なら、引くのも止む無しかなとも思います。
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