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学会研修会

New オンライン(WEB) 資料有
2026.02.12掲載

1日完結!脳血管疾患の見方 ⇒ 評価 ⇒ 治療に至るまで。医学の進歩で新たに解明された根拠から新しいリハビリ治療に必要な知識

《1万2千名以上が受講!》新しい脳血管疾患の考え方・治療方法を1日で完結。医学の進展で発覚した「麻痺改善」。従来言われてきた「麻痺改善」の誤り

参考書・文献の通り実施してるのに
うまくいかない。

もっと効果がある
リハビリ治療はないだろうか?

このような悩み・希望がある先生向けの講座になります。

① 治せるセラピストになりたい
② 知識・技術を修得したい
③ 新人の教育・後輩へのアドバイスに役立てたい

実際、1回受講するだけで
「職場で頼られるようになった」
「患者様から感謝の言葉を多くもらえる」

2年目の先生でも
このような経験を報告されます。
※ホームページに多数クチコミ掲載

逆に5年目以上でこの知識がなく
後輩にアドバイスすると、、、


新しく かつ 正しく脳画像を学び
教科書に載っていない
新しい評価・問題点を修得する講座

これはセラピスト人生で使える知識
生涯活躍できる知識です。



脳画像セミナーを受講後
『脳画像を見れる。』という満足だけ
患者様の改善は難しい経験を全員がする。

何故、脳画像を見れるのに
患者様に効果を提供できないの?


▪️ 臨床の楽しさが感じられない。

▪️ 後輩に指導する自信がない。

▪️ 患者様を今より治せるようになりたい。


講師も同じ気持ちを経験し

3点の知識を修得してから
今までの知識を生かせるようになり
患者様で結果を示せるようになりました。

その3点を本講座で詳しく伝えます。


脳画像の機能を学ぶだけでなく
患者様の姿勢・動作に関連させる

(例)筋緊張に関わる。だけ学ぶ ×
   反張膝になり立位で体幹屈曲する ○


論文や勉強会で学ぶ = 知識が身に付く。患者様に適応困難。
患者様に効果を示した知識を修得 = 明日の患者様に生きる

(例)感覚は脊髄の後根を通る → 病院では脊髄の検査データを見ない → 意味ある知識?

   表在感覚細胞は4種類。ルフィニは上肢の内、〇〇にある。だから触り方は△△にする。

    → すると上肢の緊張がこのように変化する。


◆ 患者様だけに生きる知識
かつ
◆ リハビリ治療で活かせる知識

セラピストに必要な知識だけ第一に学ぶ



障害部位だけでなく
神経ネットワークを学ぶ

(例)
運動野 外側皮質脊髄路 随意運動
だけでなく
運動野はどこから情報が来る?

小脳 失調
ではなく
小脳は〇〇に情報を送るから失調が出る



ただ学ぶだけでなく
明日の患者様から活かせる内容に集約


① 患者様の症状に必要な脳画像の見方
② 局在機能と姿勢・動作の関係
③ 何故、麻痺が生じるのか?(外側皮質脊髄路の治療では麻痺改善困難)
④ 筋緊張が「高い人」と「低い人」がいる理由
⑤ アプローチする順序と方法



アプリでは「個人情報・患者情報の漏洩・損害」を懸念
当協会ではアプリを用いずシステムエンジニア開発した安心・安全な環境でご聴講可能

web講義用に動画撮影しているからこそ
見やすく・聞きやすく・分かりやすい内容となっています

詳しくは、ホームページ ⇒ web受講 ⇒ 遠隔受講セミナーをご選択ください。

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研修会資料

研修会詳細

主催
一般社団法人脳科学リハビリテーション協会
開催日時
2026年4月5日
配信時間:10時~18時
視聴・
支払方法
講師
費用
9,900円(税込み)
定員
対象
ホームページ
https://www.brain-science-rehabilitation.com/

お問い合わせ・お申し込み

お問い合わせ:noukagakurehabilitation@medicalreha.net

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