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学会研修会

New オンライン(WEB)
2026.04.18掲載

結果を出すための「腰痛のトリセツ」 病態×評価×介入

【概要】
腰痛患者を前にして、こう感じたことはありませんか?
「とりあえず評価して、治療しているけど…これで合っているのか?」
「一時的には良くなる。でも、なぜか再発する」
「他の患者ではうまくいったのに、この人には通用しない」

腰痛を“即時的にする”技術はたくさんあります。
しかし、“再現性を持って改善させる”となると一気に難易度が上がります。

本セミナーで扱うのは、単なる評価方法やテクニックの説明ではありません。
・病態をどう捉えるか
・評価でどう見抜くのか
・どのように介入をしていくのか
この3つを一貫したロジックで整理し、
“その場しのぎではない腰痛介入”ができるような内容をお伝えしていきます。

そして最も重要なのは、
「介入が効かなかったときに、次に何を考えるか」
ここが曖昧なままでは、臨床は必ず頭打ちになります。

腰痛に対する“軸”を作りたい。そんな方は是非お申し込みください。

【コンテンツ(仮)】
・「腰痛」 医学的な現状
・エビデンスと臨床の違い
→臨床で結果を出すために必要なこと
・臨床上多い腰痛の病態とその評価、介入方法について
-椎間関節性腰痛
-筋筋膜性腰痛
-高齢者の腰痛

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研修会詳細

主催
S.P.C
開催日時
2026/5/31 10:00~12:00
視聴・
支払方法
講師
霜鳥 颯
費用
無料
定員
対象
ホームページ

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