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2026.07.01掲載

脳卒中予後予測セミナー2026

脳卒中患者さんのリハビリテーション。さあ、何から始めましょう?

  • 道免和久先生(兵庫医科大学リハビリテーション医学講座 主任教授) (過去開催イメージ)

  • 小山哲男先生(兵庫医科大学リハビリテーション医学講座 特別招聘教授) (過去開催イメージ)

  • 内山侑紀先生(兵庫医科大学リハビリテーション医学講座 准教授) (過去開催イメージ)

  • 梅田幸嗣 先生(兵庫医科大学病院リハビリテーション技術部 理学療法士) (過去開催イメージ)

脳卒中の患者さんのリハビリテーション...さぁ、何から始めましょう?
まずは予後予測から始めましょう。そして、脳卒中が再発したらどうしましょう?
脳卒中はリハビリテーション診療で患者さんがもっとも多い疾患。何を診療の中心に据えるかが分かれば、取り組みやすくなります。そのためには、どの程度よくなるか、予後予測が重要です。
このセミナーでは、機能評価と予後予測の考え方の基本、予後予測研究の大幅アップデート、すぐに役立つ実践的手法、そして診療現場に活かす症例検討をお伝えします。新たに、脳卒中の再発例についても学べる内容になっています。

【講師】
道免 和久 先生(兵庫医科大学医学部 名誉教授/兵庫医科大学リハビリテーション学部作業療法学科 特命教授)
内山 侑紀 先生(兵庫医科大学リハビリテーション医学講座 主任教授)
小山 哲男 先生(兵庫医科大学リハビリテーション医学講座 特別招聘教授)
梅田 幸嗣 先生(兵庫医科大学病院リハビリテーション技術部 理学療法士)

【プログラム(予定)】
ー午前の部ー
■ 脳卒中予後予測総論
 道免 和久 先生
■ 脳卒中予後予測の理論
 小山 哲男 先生
ー午後の部ー
■ 脳卒中予後予測の実践 〜FIMを使った予後予測法〜
 内山 侑紀 先生
■ 症例検討① 〜歩行・ADLに着目して〜
 梅田 幸嗣 先生
■ 症例検討② 〜脳出血の2例〜/発展編:再発例への応用
 小山 哲男 先生

管理No:105053閲覧回数:67回この情報を印刷する

研修会詳細

主催
兵庫医科大学医学部リハビリテーション医学講座
開催日時
2026年10月10日(土)10時00分〜16時00分
視聴・
支払方法
講師
道免和久,梅田幸嗣,小山哲男,内山侑紀
費用
8,000円(テキスト代、郵送料込み)
定員
対象
医療従事者全般
ホームページ
https://craseed.sakura.ne.jp/seminar/2026/20261010.html

お問い合わせ・お申し込み

【申し込み方法】
共催:NPO法人CRASEED (https://craseed.sakura.ne.jp/seminar/2026/20261010.html)のセミナー申込専用フォームよりお申し込みください。

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