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自費診療レベルで確実な結果が出せる慢性腰痛実践技術セミナー
【返金保証付き】このセミナーの内容が自費診療レベルの効果を出せないと感じられた場合は全額返金いたします。
一人一人丁寧に触診から治療まで直接マンツーマンで指導します。
実技を取り入れるための座学も徹底的に行います。 質問は一人一人受け答えしますので、必ず疑問を解決するようにしています。
スライドを用いて理論を理解することで実技の内容をさらにブラッシュアップしていきます。
実技を徹底的に指導して明日の臨床に必ず結果の出せるようにすることをモットーにしています。
姿勢に関しては点数や数値化できる評価を行えるかどうか?これが重要な鍵になります。
一人一人被験者として技術を受けることが学びになります。
↑ ↑ ↑
受講した方の声をお聞きください
結果にこだわる人だけ受講してください。
*完全返金保証付き
「その腰痛、本当に“腰”が原因ですか?」
慢性腰痛の臨床で結果を出すために必要なのは、
新しい手技を増やすことではありません。
必要なのは、
「なぜ、この患者さんの腰痛が繰り返されているのか?」
を全身から評価できる力です。
慢性腰痛を“全身から評価する”ための実践技術セミナー
腰痛患者さんを目の前にしたとき、
「とりあえず腰を緩めている」
「多裂筋や腰方形筋にアプローチしている」
「骨盤を整えているけれど、数日すると戻ってしまう」
「その場では痛みが減るけれど再発してしまう」
「画像上は大きな問題がないのに痛みが続いている」
「結局、どこを評価すればいいのか分からない」
そんな経験はありませんか?
慢性腰痛は、
“腰が痛い=腰に原因がある”
とは限りません。
だからこそ、
腰だけを診ていても、慢性腰痛の本質には辿り着けません。
腰を治療しても、腰痛が戻ってしまう
正直に言います。
慢性腰痛に対して、
・脊柱起立筋を緩める
・腰方形筋をリリースする
・多裂筋へアプローチする
・ハムストリングスをストレッチする
・腹筋や体幹をトレーニングする
・腰椎をモビライゼーションする
・骨盤の左右差を整える
そんな治療ばかりしていませんか?
もちろん、それによって改善する患者さんもいます。
しかし、
何ヶ月治療しても腰痛を繰り返す。
施術直後は楽なのに、数日後には戻ってしまう。
朝起きると腰が痛い。
長時間座っていると痛みが出る。
歩行や立ち上がりで腰痛が出る。
運動療法を続けているのに変化しない。
こうした症例に対して、
腰だけを繰り返し治療していても限界があります。
なぜ慢性腰痛が改善しないのか?
答えは、
「腰以外に負担を生み出している要因が残っている可能性があるから」です。
実際の臨床では、
腰痛が出ている場所だけを見るのではなく、
「なぜ、この腰に負担が集中しているのか?」
ここまで考える。
それが慢性腰痛を診るうえで重要になります。
慢性腰痛は「腰だけの問題」ではない
身体はそれぞれの部位が独立して動いているわけではありません。
たとえば、
股関節伸展が十分に使えなければ、
歩行時に必要な動きを腰椎で代償することがあります。
胸郭の回旋が乏しければ、
別の部位で回旋を補う可能性があります。
足部の荷重戦略が変われば、
下肢から骨盤へ伝わる力も変化します。
呼吸パターンが変われば、
胸郭・腹圧・体幹機能にも影響します。
つまり、
痛みが出ている「腰」は結果かもしれない。
重要なのは、
「腰に負担を集中させている背景」を評価すること。
です。
「痛い場所」だけ見ていませんか?
同じ「慢性腰痛」でも、
患者さんによって身体はまったく違います。
ある患者さんは、
股関節機能に問題がある。
ある患者さんは、
胸郭の可動性が低下している。
ある患者さんは、
足部から荷重戦略が崩れている。
ある患者さんは、
呼吸・体幹機能に問題がある。
そして、
複数の要素が重なっているケースもあります。
だから、
「腰痛にはこの手技」
という発想だけでは対応できません。
必要なのは、
「この患者さんは、なぜ腰に負担が集中しているのか?」
を評価できる力です。
手技を増やす前に、評価を変えてください。
慢性腰痛に悩むセラピストほど、
「もっと効果の高い手技はないか?」
と考えます。
しかし、
手技の選択肢が10個から20個になったとしても、
評価が間違っていれば、介入する場所も間違えます。
重要なのは、
評価 → 仮説 → 介入 → 再評価
この流れです。
なぜそこを触るのか?
なぜその運動を選択するのか?
介入後、何を再評価するのか?
これを説明できるようになることが、
慢性腰痛臨床を変える第一歩です。
実際の臨床ではこんなことがあります
腰をほとんど触っていないのに、
股関節へ介入すると腰部の動作時痛が変化する。
足部の荷重を修正すると、
立位や歩行時の腰への負担感が変化する。
胸郭の可動性を引き出すと、
体幹回旋や動作が変化する。
呼吸を評価して体幹機能へ介入すると、
動作時の安定性が変化する。
なぜ腰を触っていないのに変化するのか?
それは、
腰痛を「腰だけ」で考えていないからです。
このセミナーで学べること
・慢性腰痛を診るために必要な基礎知識
・腰痛を局所だけで考えない評価の組み立て方
・腰椎・骨盤の機能評価
・股関節と腰痛の関係
・足部・下肢運動連鎖と腰部負担の考え方
・胸郭と腰椎の関係
・呼吸・腹圧・体幹機能の評価
・立位姿勢・重心位置の評価
・慢性腰痛患者の動作分析
・歩行から腰痛を評価する方法
・評価結果から介入部位を決定する方法
・慢性腰痛に対する運動療法の考え方
・その場の変化だけで終わらせない臨床思考
・評価→仮説→介入→再評価の組み立て方
単なる、
「腰痛に効く手技を覚えるセミナー」
ではありません。
患者さんを目の前にしたとき、
「何を診て、なぜそこへ介入するのか」
を自分で考えられる治療家になるためのセミナーです。
必要なのは、たった3つ
① 腰痛の本質を理解する
痛みが出ている腰だけではなく、患者さんの身体全体と動作から考える。
② 腰への負担を生み出している要因を評価する
股関節・骨盤・足部・胸郭・呼吸・重心・歩行まで評価する。
③ 評価に基づいて正確に介入する
「とりあえず腰を緩める」のではなく、評価結果から介入部位と運動療法を選択する。
この3つです。
しかし、多くのセラピストがここで止まっています。
腰が痛い。
↓
腰を触る。
↓
その場では楽になる。
↓
また痛くなる。
↓
もう一度、腰を触る。
このループから抜け出せない。
だから、
「慢性腰痛の患者さんが来ると、何をすればいいか分からない」
という状況が生まれます。
必要なのは、
手技の数を増やすことではありません。
評価できる範囲を広げることです。
このセミナーに来るべき人
・慢性腰痛患者の施術に自信がない
・その場では良くなるのにすぐ戻ってしまう
・腰を触っても変化しない症例が苦手
・腰椎以外の評価方法を知りたい
・骨盤や股関節との関係を理解したい
・足部から腰椎までの運動連鎖を学びたい
・胸郭や呼吸と腰痛の関係を知りたい
・動作分析に自信がない
・評価から治療部位を決められるようになりたい
・運動療法をどう処方すればいいか分からない
・自費診療で通用する評価力を身につけたい
・患者さんから「また先生に診てもらいたい」と言われる治療家になりたい
1つでも当てはまるのであれば、
このセミナーを受講する価値があります。
最後に
このまま、
「痛い腰を追いかけ続ける治療」
を続けるのか。
それとも、
「なぜ、この人は腰が痛くなったのか?」
まで考えられる治療家になるのか。
慢性腰痛は、
腰だけを診ていても見えてこないものがあります。
足部を診る。
股関節を診る。
骨盤を診る。
胸郭を診る。
呼吸を診る。
歩行を診る。
動作を診る。
そして最後に、
すべてを「腰痛」へつなげて考える。
これが、
慢性腰痛を全身から評価するということです。
身体全体を評価し、
「なぜそこへ介入するのか?」
を説明できる治療家へ。
そのための評価法と臨床技術をお伝えします。
◆講師紹介
仲村けい
作業療法士、鍼灸師
2008年に自費リハビリサービスを提供するてぃーだコンディショニングを開設。脳卒中後遺症慢性期の方や不定愁訴、難治性整形疾患など従来のリハビリでは回復が難しい分野で数多くの実績を残し、2011年に国際統合リハビリテーション協会を発足。日本全国で年間100回近くの講習会を実施し数多くのセラピストに自費レベルで結果が出せる技術を指導してきた。
近年では治療技術の枠を越え資産運用等、セラピストの生き方に関わる活動も行っている。ビジネス的にも年商1000万円から2億円にまで成長させている。
古田 宏幸
理学療法士
SIT療法(Scoliosis Improvement Technic)創始者
病院・クリニックでの勤務を経て独立。
臨床では症状が出ている局所だけを見るのではなく、
足部・膝・股関節・骨盤・脊柱・胸郭・呼吸・歩行・栄養など、多角的な視点から患者を評価する臨床体系を構築。
これまで15,000件を超える施術経験、5,000件を超えるレントゲン評価を重ね、側弯症をはじめとした脊柱疾患・運動器疾患の臨床に携わってきた。
現在は自身の臨床だけでなく、全国の治療家に向けて動作分析・全身評価・運動療法などの教育活動も行っている。
【受講特典】
・講義資料
・臨床で使える腰痛評価教材
・1日受講して何も習得できなかった場合は全額返金保証
LINE登録で10,000円割引
※割引の利用は1回限りです。
「問い合わせ」をクリックするとLINEへ登録できます。
〜セミナー受講生の声〜
理学療法士/整形外科勤務
これまでは腰痛患者さんが来ると、腰椎・骨盤周囲の筋肉ばかりを評価していました。
セミナーを受講してからは、股関節・足部・胸郭・呼吸まで評価する意味が分かり、「なぜこの人の腰に負担が集中しているのか?」を考えられるようになりました。
慢性腰痛に対する苦手意識がかなり減りました。
柔道整復師/整骨院経営
以前は硬い筋肉を見つけて緩めることが治療になっていました。
評価→仮説→介入→再評価という流れを教わってから、「なぜここを触るのか」という根拠が明確になりました。
患者さんへの説明も以前より自信を持ってできるようになりました。
理学療法士/回復期勤務
骨盤・股関節・歩行など、普段見ているものが慢性腰痛の評価につながることが分かりました。
「症状が出ている場所だけが問題とは限らない」という考え方は、腰痛以外の患者さんを見るうえでも非常に役立っています。
理学療法士/ピラティススタジオ経営
動作分析から実際の評価まで一連の流れで学べたので非常に分かりやすかったです。
「この評価だから、この介入をする」と考えられるようになり、臨床の組み立てが大きく変わりました。
もっと早く学びたかった内容です。
【お申し込み方法】
セミナー受講をご希望の方は、お申し込みフォームからLINE登録後、
・お名前
・職種
・経験年数
・勤務先
をご記入ください。
【希望セミナー】
慢性腰痛治療セミナー
とお送りください。
ペア受講をご希望の場合は、
「ペア受講」
とあわせてご記入ください。
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