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<8名限定・実技講習>拘縮予防・改善のためのケア技術/東京会場
少人数で学ぶ! 田中先生の実技講習シリーズ (拘縮ケアコース)
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待望の少人数制!実技講習を開催いたします。
※残席3(3月26日現在)となりましたので、お早目のお申込みをお勧めいたします。
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◆本講座は、講義内容を体感しながら進行しますので、学びが記憶に残りやすくなります。また、少人数制(最大8名)のため、講師に質問がしやすい環境ですので、日常業務での疑問や不安を質問していただくことも可能です。講師とじっくりと対話ができ、ほぼマンツーマンで実技指導を受けたい方は、本講座を推奨いたします。
<本講座のコンセプト>
①高価な介護用品がなければできない。ではなく、身の回りにあるクッション、座布団、タオル、枕などでできるケア技術を伝え、どのような環境下でも実践できるようにする。
②少人数制(8名限定)のため、講師と対話しやすい環境で、日頃の悩み、困っている点の相談をお受けする。
◆質問1◆
褥瘡と同じ感覚で、拘縮対策をおこなっていませんか?
>褥瘡予防は、外力を除去することが中心となりますが、拘縮予防は、筋緊張を低下させることが中心となりますので、褥瘡と拘縮の対策法は異なります。
拘縮には、複数の種類がありますので、拘縮の種類と原因から対策方法を、丁寧にお伝えいたします。
◆質問2◆
あなたは、ポジショニングに何分かけていますか?
>講師の田中先生は、ポジショニングにかける時間は5分間と言います。その5分間で何をしているのか? 当日は、田中先生が実践しているポジショニングのための6つのチェック項目を公開します。※必見です!
■講師
田中 義行(たなかよしゆき)
理学療法士
株式会社大起エンゼルヘルプ介護事業部 事業部長補佐
■参加者特典(復習に最適)
(1)完全カラー版のテキストをご用意しています。
(2)過去に開催をした同セミナー(オンライン版)の収録映像を、受講日の前後2週間(計4週間)で視聴ができますので、予習&復習ができ、理解が深まります。
■プログラム
拘縮ケアに必要な基礎知識とは
褥瘡予防と拘縮予防の違い
触り方(虫様筋握り)
下衣(ズボン)の脱衣介助
下衣(ズボン)の着衣介助
更衣のポイント
つかんでいる手を優しく離す方法
拘縮の種類(Hoffaの分類)
神経性拘縮の対応
非麻痺側座面のみ高くする神経性拘縮への対応
神経性拘縮の対応は座位だけなのか?
重力下にいる以上必ず抗重力筋が緊張する(筋性拘縮の原因)
筋性拘縮の根本要因と助長要因
神経性拘縮と筋性拘縮の見極め方は?
筋性拘縮でのチェックするポイント(6つ)
座位調整で気を付けるポイント等
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研修会資料
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