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『根拠から学ぶポジショニング実践セミナー』
〜「見よう見まね」を卒業し、明日から自信を持ってクッションを置けるようになる〜
\期間限定 特別価格/
3,300円 ➡️ 990円(税込)
「ポジショニングってこれでいいのかな?」
と迷う毎日から抜け出す!
1〜5年目PT・OT向け
『根拠から学ぶポジショニング実践セミナー』
〜「見よう見まね」を卒業し、明日から自信を持ってクッションを置けるようになる〜
「クッションを入れたのに、すぐに姿勢が崩れてしまう…」
なぜ、あなたの行ったポジショニングは崩れてしまうのか?
それは、患者様の状態(麻痺、拘縮、浮腫など)と、環境(マットレスの特性など)のアセスメントが不足しているからかもしれません 。
■こんなお悩み、ありませんか?
・病棟スタッフから「ポジショニングをお願い」と言われるが、具体的な方法がわからず焦る。
・とりあえず先輩の真似をしてクッションを置いているが、根拠がわからないので再現性がない。
・「本当にこの位置で合っているのか?」と常に不安を抱えながら介入している。
・円背や四肢拘縮が強い患者様を前にすると、どのようにクッションを置くといいかお手上げ状態になる 。
一つでも当てはまったあなたへ。
本セミナーは、そんな「なんとなくのポジショニング」から卒業し、「なぜそこにクッションが必要なのか(根拠)」と「具体的にどう置くのか(実践)」をセットで学ぶための特別セミナーです。
■すぐに崩れてしまうポジショニングを続けますか?
ベッド上の臥位、車椅子座位で患者さんにクッションやタオルを使ったポジショニングを行う経験はあると思います。
その目的は「褥瘡予防のための除圧」だったり「良肢位保持」だったことでしょう。
ところが、「クッションを入れたのに、すぐに姿勢が崩れてしまうポジショニング」を続けていれば、その目的は達成できません。
目的が達成されないどころか、褥瘡の形成や疼痛につながるリスクにもなります。それでも続けますか?
これまでポジショニングについて特に学ぶことなく、「誰かの真似」でポジショニングをしてきたとしても、ご安心ください。
このセミナーでは、教科書には載っていない「臨床現場のリアルな悩み」に直結するノウハウをギュッと凝縮してお伝えします。
臨床でポジショニングが必要になる事例別に具体的な実践方法をお伝えするので、明日からすぐに役立ちます。
■この講義で学べること
明日からすぐ使える「具体的な引き出し」が増える
1.「なんとなく」が「確信」に変わる
ポジショニングの5大目的(褥瘡防止、呼吸・嚥下改善など)と、身体サポートの根拠をロジカルに説明できるようになります 。
2.明日からすぐ使える「具体的な引き出し」が増える
直接的なサポートだけでなく、マットレスの下にクッションを差し込む「バンカー法」など、目からウロコのテクニックを習得できます 。
3.難渋するケースにも迷わず対応できる
「片麻痺」「円背」「四肢拘縮」「運動時疼痛・浮腫」という、臨床で必ず出会う4つの難渋ケースの具体的な対応策をマスターできます 。
安心して臨床に向かうにはどうしたらいい?
「ポジショニング、これで合ってるのかな?」という不安を抱えたまま、明日も職場に向かいますか?
わずか990円で、根拠のある評価の第一歩を踏み出せます。
先輩の真似を卒業し、自分の判断でポジショニングへの自信を手に入れてください。
■講義内容
『根拠から学ぶポジショニング実践セミナー』
第1部:基礎知識とアセスメント
なぜポジショニングが必要なのか?
姿勢が崩れる原因を見抜く「気づき」のポイント
第2部:身体サポートの基本技術
「直接的サポート」と「間接的サポート(バンカー法)」の使い分け
褥瘡予防の鉄則!30度側臥位ルールと圧抜きの重要性
第3部:【事例別】明日から使える実践テクニック
事例1:片麻痺(筋緊張を和らげる支持面の作り方)
事例2:円背(胸郭を広げ、呼吸を楽にする半側臥位)
事例3:四肢屈曲拘縮(背上げを活用した荷重移動のコツ)
事例4:運動時疼痛・浮腫(バンカー法を用いた安楽な姿勢)
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